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Yin

みき🕊🌿
でも、「無限に知ることが出来る」と捉えると『無知』も良いなって思える🌸
常識を疑問化すると探究心が湧き出て楽しいの。
『1→0思考』にすることが、思考の可能性を広げる。
#ひとりごと #人生哲学 #写真コンテスト
私には理解者がいないのかな。
いつか価値観が近くて、心が開ける人が現れると良いな֊ ̫ ֊𓈒𓂂𓏸🕊🌸


徳徳アキト
だったら、ワシは個性を出して嫌われる人生を歩もうじゃないか✋( ˆ̑‵̮ˆ̑ )
どうせ何もしなくても嫌って来る人は居るからな。
知らねーよそんな奴の事なんざ
#ひとりごとのようなもの
#人生哲学

徳徳アキト
無駄な会話や、無駄な人間関係、自分にとって必要のない話を自分で
勝手に情報を取りに行ってイライラしてんじゃないの?
何でそんな事も分からないの?
頭ってついてる?脳みそって🧠ありますか•́ω•̀)?
馬鹿なの?
ってずっと思ってた....
貴方がイライラしてるのは、ありとあらゆる無駄が多いから
脳がストレージの容量がいっぱいでイライラしてんすよ?
だから必要な人間関係を徹底的に選んで、狭く深く生きた方がやっぱりどう考えても
トラブルもグッと減るし、
訳の分からない馬鹿な人間の、金銭トラブル、異性トラブルに巻き込まれる確率もグッと減るのだ。
頭の悪い奴は、無駄に交友関係広げて勝手にイライラする。
他人が言う事を聞いてくれない。
誰も僕の事を分かってくれない、、、
当たり前だ。他人にはちゃんと人格が普通はあるから嫌なものは嫌だし
コントロールなんてされたくないのだ。
そんな事も分からない馬鹿な人間が多いから、僕は誰とも付き合いたいと思わなかったから
結婚するイメージも出来なかったから、今こうしてイメージ通り
独身生活を送っているのである。
多分俺は人と住むの向いてない。笑
#INFP
#人生哲学
#人間関係
#人間関係断捨離
飛行艇

ひなぎく
#人生哲学 #考える #感じとる

徳徳アキト
あれ?いくら頑張っても、まだやれ!まだやれる!って求めるだけ求めて
相手は、何も変わろうとしないし、文句しか言わない....
あれ?頑張ったら頑張った分だけ搾取されて、これじゃあやる気なんざすぐ枯渇して
もうどうでもいい知らね〜
ってこんなん誰でもなる。
何かしら成果を上げたら、頑張ばりとそれなりの報酬がらなければ人は
バカバカしくなって、自分の人生すら投げ捨てる・⌒ ヾ(*´ー`) ポイ
頑張った分だけ搾取されて、文句ばかり言う奴が楽をする世界なら
この世の中誰もバカバカしくて、誰も頑張らなくなるまたは
頑張れなくなるのは当たり前なのだ。
世の中理不尽なのは、理解していたがあまりにも理不尽すぎて
やってられない┐(´д`)┌ヤレンワ-
またぼちぼち自分のペースで、程よく頑張ろうと思うが
世の中あまりにも、人を潰して楽をするテイカーが多すぎて
自信やお金、やる気奪いすぎる奴が増えすぎて、この世の中のパワーバランスも、崩壊してて病む人が急増するのも当たり前なのである。
疲れる人間が、多すぎるのである。
#人生哲学
#まふまふ
#テイカー
命に嫌われている。

でく
#人生哲学
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徳徳アキト
自由に自分を🗽表現してるものや、言いたいことを好き放題言ってる人、
普段自分の中に表現したい欲求がありながらも
身近で楽しそうに、表現している者を見ると
無性に腹が立ったりするのは、自分が本来やりたかった輝きたかったのに
相手が何も我慢してないように見えて、楽しそうに自己を表現しているから
その嫉妬の裏返しで腹を立てたりする。
自己を投影し、非難しないと、自分が抑えてきたやりたかった事や自分の人生が
間違えてるかもしれない
と自分が心理的、ダメージを負うから、自分の心を守る為に
相手を非難し
批判するのだけれども、恐らく本人は自分が何であんなにも脳や心が🧠
反応するか言語化出来て居ないと思う。
オシャレを我慢してきた人が、オシャレな人を見て
何だあんなもん、大した事ない!!
あんなものは、チャラチャラしたヤツがやるものだと自己を正当化し攻撃する見たいなそんな感じだ。
他者を攻撃するものは、基本的に一生自分が幸せになる事はないと断言出来る。
自分に言い訳をして、自分が正しいと正当化しているようでは
一生満たされる事を知らず、一生人を攻撃してアイツが悪い✋!!
アイツが俺を侮辱するような目で見てきた。
アイツが俺を満たさないのが悪いと、、、一生何もかも人のせいにして、自分と向き合わないで
死ぬ事になるだろう。
自分と向き合い自分の過ちを認めたら、自分の可能性が伸びるとも知らずにな
圧倒的無知。
よく理不尽に〇人を犯したものが、刑務所で勉強して罪を償い俺が間違えてた
俺が悪かった、まだ死にたくねぇな
人の役に立ってから死にたい、その為に俺は頑張りたいと
改心する人が一定数居るのは、人との関わり方や正しい接し方
偏った間違えた思考を論理的に正してくれる大人が居ないのも原因だろうな。
〇された本人が何の関係もないのに、殺されるのが1番理不尽極まりなくて
最悪なのに、また〇人を犯す人もまた被害者なのかもしれない。
殺人を犯す人の視点に立って物事を考えてみた。
#言いたいことを語る
#人生哲学
Cantabile

徳徳アキト
人を愛したって事じゃねーか
俺からしたら、死ぬ程羨ましい行いだけどな
#人生哲学
#ひとりごとのようなもの
#言いたいことを語る
Soranji

徳徳アキト
取り組めなかったものは、果たして生きたと言えるのだろうか、、、
#人生哲学
#他人の価値観などクソ喰らえ
ヒカリアレ

めんちかつ
1. 仏教における病苦の位置づけ
病苦は仏教の四苦の一つです。仏教の四苦とは生苦、老苦、病苦、死苦があります。それらは人間が人間として生存する以上は、避けられない苦しみと伝えられています。
実際に、多くの人が死ぬまでになんらかの病気を経験し、それにより苦しみ、あるものは途中で回復し、あるものはそのまま死んでいきます。
2. 病苦の多様性と深刻な精神の苦しみ
病苦は誰にとっても苦しみです。咳が出たり、熱が出たり、おなかが痛くなったり、あるいは精神をおかしくし、気が狂ってもだえ苦しみます。
人間は古来より病気の苦しみから逃れようと、薬を開発したり、病気を治そうと医師に頼ったりしました。
3. 老苦と病苦の差異:治癒の可能性
老苦が逃れられない苦しみだとして、病苦はそれがしばらくすると熱が下がったり、薬が効けば咳が止まったりします
がんと呼ばれる、昔はおそらく不治だった病も、手術によりその病巣を取り除くことにより治ったりします
老苦は一般的に逃れられない苦しみでありますが、病苦に関しては治ることもあるため、みな、病気にかかればそれを治そうとします。
4. 精神疾患の治療と「治らない病」の問題
では精神的な病についてはどうでしょうか。多くの人は、死ぬまでに憂鬱とか、一時的なアルコール依存などを経験します。病気の人とそうでない人の境目(さかいめ)は、それがずっと続くか、続かないかの差によります
うつ病はいくら心の風邪(かぜ)といっても、治らなければそれは深刻な病であり、一生うつ病の薬を飲み続けることになります。
風邪(かぜ)や気管支炎(きかんしえん)、肺炎(はいえん)が治るものとして治療されるのに対して、精神病は治らないものとして投薬や治療がなされます。
統合失調症に対して抗精神病薬(こうせいしんびょうやく)は幻覚や幻聴、妄想をおさえるものとして処方されますが、それを根本から治すものではありません。
同様に、てんかんを防ぐ抗てんかん薬はてんかん発作を防ぐために処方されますが、てんかん発作を二度と起こさないようにするための薬ではありません
5. 身体的な「治らない病」とその機能制限
治らない病気としては、脳梗塞(のうこうそく)や脳卒中(のうそっちゅう)などの脳血管障害があります。これらは飲酒や食事など、生活習慣により引き起こされるとの説もありますが、一般的にがんと同じでその人には何も抗(こう)する方法がなく、予期せず身体的な災難として起こります。
脳血管障害によって脳の一部が壊死(えし)し、欠損すると、それにより認知機能や言語機能、まひによる身体機能の不自由も起こります。
6. 病苦の心身への影響と管理への期待
このように、病苦というのは身体だけでなく、精神までその機能を著(いちじる)しく制限し、その痛みは耐えることができないくらい私たちの心身をむしばみます。病気はできるなら避けたい苦しみです。
思うに老苦や死苦というのは避けられない苦しみと考えられていますが、病苦に関しては日々の生活や、運があるのではないかと私たちは考えます。
7. 病気に対するコントロールと運命論の対立
たとえばコロナが流行(はや)っているときに、り患した患者のそばに近づいたり、人ごみを訪(おとづ)れたり、時には学校の先生たちや、職場の上司たちにとって、病気というのは私たちが管理すべき、コントロールすべきもののように扱われていると思います。
西洋哲学者のように、人間の意思の自由を信じている人たちにとって、病気は避けたり、治療したり、どうにかなるものなのかもしれません。
他方で、決定論や運命論を信じている人たちにとって、病気も避けられない苦しみの一つとして扱われます。実際、ある人は肺炎やが治癒するのに、別の人は風邪がきっかけとなり、別の病気をひきよせ、死んでしまうこともあります。病気と死は密接であり、多くの人は事故以外はなんらかの病気にかかって死にます。
8. 認知症の「老苦から病苦へ」という現代的な再分類
そして、現代は、昔は老い、老苦のひとつとして考えられていた、痴呆(ちほう)や物忘れも、認知症と呼ばれ、病苦だと扱われるようになりました。
しかし、一般的に認知症や物忘れは発症を抑えることが難しく、その多少は人によりますが、多くの人は年を取るにつれて認知機能は低下していきます。
9. 老化と死の苦しみに関する哲学的視点
ある哲学者や宗教家は、老化現象とは死の苦しみを減らすためのものだと言います。しかし、そうすると若くして死ぬ人は死の苦しみが減らずに死を迎えるのであり、痴呆にかかる人の多くがそれはそれで別の苦しみとして経験するべきものとなります。
🤒 病への対峙:人生哲学が反映される普遍的なテーマ
以上、病気について考察したが、ほかの意見もあるでしょう。しかし誰にとっても病(やまい)とは苦しみの一つであり、人生の一大(いちだい)テーマなのです。
病に対してどう立ち向かうか、それはその人の人生哲学が反映されます。ある人は風邪をひいたら風邪薬を飲み、ある人は何も処置をせずにじっと高熱に耐えています。
さながらそれは人生を苦と割り切り、時が過ぎ去り、耐えて忍ぼうとする人たちと、人生とは人間の自由意思でいかようにもなると、積極的に立ち向かう人のように病に対する態度はその人生哲学が深く反映されます。
世の中の人が一人でも病から救われ、一人でも幸福な生を享受するのを私は願ってやみません。
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