猪木に言って欲しくないセリフで俺の上位にランクインするセリフがあるのだがお金があればなんでも出来る。まぁ確かに、間違えてはいない。主人公の育人の、育つ人と書いて育人我ながら作者はセンスがある。それはさておき、お金に困った時大事な妹達がお腹を空かせていた時お金持ちの、息子詳しい話は伏せるが綾乃遠「トオ」と読みます。綾野遠は、簡単にカードで育人達家族が食べた事ない焼肉をご馳走し舌とお腹を満たし満足させた。綾乃遠は、本質を見抜ける目を持ち育人のパターンナーとしての才能、我流で自分で考え、指示も無くても動ける頭。ブルーロックの言葉を借りると才能の原石だ。綾乃遠は、お金を払ってでも育人の才能と力を欲した。だが育人にも、夢がありやりたい事があった。譲れない夢デザイナーの夢、大好きな藤戸千雪を輝かせれる服を作るのが夢だった。育人は迷い苦しみ断った。数々の困難が、人の助けが待っていた。綾乃遠は、直感したのだろうコイツは育人はライバルになるかもしれない存在だと邪魔な存在になるかもしれないと、、、モデル事務所スカウトの人も、モデルを見る目があった。長谷川心に目を付けた。本当に才能と素質があったが、心ちゃんはモデルでは無くてデザイナーになりたかった。需要と供給のニーズが噛み合わなかったのだ。果たして今後の2人の結末わ如何に......#ランウェイで笑って #言いたいことを語る #HSP #人の本質 #人としての生き様