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ゲン
24日に井上尚弥のボクシング世界タイトル戦があったんだけど見た?
凄かったね!
世界戦24連勝、おめでとう㊗️🎊🎉
世界戦の連勝記録は26が最高なので、あと
3連勝したら歴代1位になるよ
楽しみだね♪
#井上尚弥
#ボクシング
#おはようございます
パンダ
#井上尚弥
#中谷潤人
早乙女
フィゲロアとフルトン2観て思ったけど改めて井上尚弥が異次元だったと分かる。
まだまだ先だけどフェザー4団体統一と中谷潤人戦に向けての活躍を楽しみにしています🥊
#井上尚弥 #ボクシング

ゲン
今日は、井上尚弥のタイトルマッチが
あったよ
井上尚弥の勝利です、おめでとう㊗️🎊
井上尚弥のダウンもあり、苦戦した
ようにも見えたな
でも、アメリカでアメリカ人と戦ったの
だから、仕方ないかも
スポーツの試合は、開催国有利になりがち
だからね
KOて勝てたから大したものだと思うよ
日本での試合だったら、もっと楽に勝てた
かもしれないな
次の試合も勝てるといいな!
#井上尚弥
#ボクシング
ぱぷわ
風の谷のナウシカの王蟲の鳴き声を
クレイジーギター布袋寅泰氏がやっている事は
有名な話
何がすごいって
1984年に公開されたナウシカが
逆算して音入れをするなら
半年前くらいとすると1983年
一方で
1982年にMORAL
1983年にINSTANT LOVEを発表しているから
デビューはしているものの
クレイジーギターを採用する
ジブリの
久石譲氏の
先見の目は奇跡としか言いようがない
#井上尚弥 選手おめでとう
#クレイジーギター布袋寅泰
#NOWPLAYING
Battle Without Honor Or Humanity

マルコ
東京ドームに到着


メトリー🍏𓏲𝄢
#井上尚弥


ゆう
中谷なんかいいから
5階級も統一しよ
#井上尚弥

DEPARTURE GOOD LUCK!! ORIGINAL COVER

アリス
井上尚弥
楽しみ
#井上尚弥
アット
最高の試合だった
#ボクシング
#井上尚弥



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ハム太郎
おめでとうございます🎊
#井上尚弥

BATTLE WITHOUT HONOR OR HUMANITY

ヒロ
ホント素晴らしい試合。
これが日本のボクシングで、これが世界のトップレベルの試合。
伝説の試合をありがとう!めっちゃ興奮しました🌟
個人的に、はじめの一歩の一歩vs間柴戦を見てるようでした!
井上尚弥のアッパーは痛いだろうな😅
#至福のひととき #井上尚弥 #ありがとう #ボクシング



テナー
お互いものすごい高度な技術の応酬で、試合中に時折お互いが笑顔で闘っていたのが印象的だった!
井上尚弥が中谷に対して最大級の警戒からか、不用意に連打を打たない印象を受けた
中谷潤人が今回負けたからといって1つも価値が下がらない名勝負だなと
これからの中谷にも期待したい!
拓真も井岡に対して良い立ち回り方をして2度のダウンをとって、もうちょい苦戦するかと考えていたけど那須川天心戦以降のめざましい進化を遂げた感じがあるな
ものすごい興行だった!
#ボクシング #井上尚弥 #中谷潤人

む
ゴールドが似合いますね。
#井上尚弥
#中谷潤人


北村タケシ(タケさん
すべての試合に関して言えるのが、敗者の美しさ。敗れた選手が皆、美しかった。
①日本ボクシング史上、最上級の一戦
中谷潤人は井上尚弥対策を、ほぼ完璧に練り上げて、それを遂行していた。
モンスターの武器の一つである「高速ステップイン/アウト」に対して「身長差・リーチ差を水平(平面)方向で生かす」ためにワイドスタンスで、射程を伸ばす。
これは定石通りの戦い方だし、井上尚弥は突破口作りをかなり考えさせられたと思う。それ故、中盤まではフェイント合戦。双方が覚悟を持ってパンチを振るうので、パンチが交錯する時は「当たったら一撃で形勢が決まる」という緊迫感。
いやぁ〜ヒリヒリ感が洒落になってなかった。
ドネア戦以上だったように思う。
中盤から中谷はクラウチングスタイル(身長差を垂直/縦方向)に変えて、自ら前に出る。
これはどういうことか?と言うと「前後半で『6Rの2試合』とする」ようなもの。中谷が長身ファイター化するで、これは井上尚弥と言えど、下がって圧を受ける形を取らざるを得ない。
会見で井上尚弥は「8〜9Rあたりは与えてもいい」って言ってたけど、データをリセットして組み立て直すのに時間を要した部分はあると思う。
ただ、そうなると、接近した際のバッティングは宿命だし、仕方がないんだよな…右構え対左構えなので、頭を避ける方向が重なってしまう。しかも中谷の方が頭の位置が高くなるので、中谷にとっては顔が井上の頭にぶつかりやすくなるので、カットするリスクは増える。
終盤で利き目の視界を失ったのは大きかった。
とは言え、とにかく、両者共に見事な戦いぶりだったと思った。
フェザー級での再戦を見てみたい。
②拓真が井岡に胸を借りる試合(王者は拓真だけど)
立ち上がりは、井岡のアクションが流れるような動きで「拓真をスクール(レッスン)するんじゃないか?」とすら思えた。本当に、井岡の試合への「入り」は良かった。
ところが、2R終了間際に右ストレートをカウンターを合わせて、井岡の脳が揺れる。あんな崩れ方の井岡を初めて見た。タイミングが完璧だったし、井岡にとってはまったく見えてない一撃。
ここで「そうか、拓真は下がって合わせるという策だったのか…」と気づかされた。
続く、第3Rにもカウンターの右アッパーで井岡がダウン。これはオマケみたいなもので、実質的には2Rの時点で、形勢は完全に拓真。二度のダウンを取られながら、井岡は一貫して前に出る。普通は怖くて距離を詰められなくなるんだけど、あれには「矜持」を感じたなぁ。準備してきた策であり、井岡の真骨頂は間合いを潰して自分の形に持ち込むことなので、その背中に誇りを感じた。
終了のゴングが鳴って、その瞬間に井岡がガードを下ろして「強かった」と拓真の目を見て言う。こんなに潔い完敗宣言を井岡から受け取った拓真の胸中は、一体、どうだったんだろうか?
③プロスペクトでアジア王者の田中空vs世界戦で失神KO→再チャンスを狙う佐々木尽
文字通りの死闘。普段からスパーリングなどで手を合わせている2人。
まぁ〜両者が引かないし、手を休めぬまま30分を殴り合いで埋め尽くす。
田中空の強靭なフィジカルに対して、佐々木尽は諦めない気持ちで仕掛けていく。2人とも間違いなくダメージを負っているし、心が折れそうになる場面もあったはずなのに「負けられない」という思いが全面に出ている。
ウェルターともなると、世界のレベルが異常に高いので、日本人のファイトとしてはたぶん、これが最上なんだろうな…
マンガみたいな30分で心を震わされた。
しかし、佐々木尽って接近戦であんなにボクシングテクを出せるほどの力量があったんだ?「いつもブンブン振ってる」というイメージがあったので、かけ引きの巧さに驚かされた。特にロープを背負った状態で1分近く、足を止めて打ち合い、そこから盛り返すという技量と力量には圧倒された。
④阿部麗也vs下町俊貴
これなぁ〜阿部さんの変則スタイルに下町が手を焼いてるイメージだったけど、ポイントは圧倒的に下町へ。
オラスクアガvs京口でもそうだったけど、「パンチをもらわない」も評価基準にして欲しい。じゃないと、守備で魅せる選手が勝てなくなっちゃうと思うんだよな。
ラストに…武居はまだまだ、ボクシングをブラッシュアップしないとダメだね。
天心しかりだけど、キックからボクシングへの転向って簡単じゃないって思わされた。
ボクシングスタイルは幅が大事。
日本ボクシングにとっての大きな1ページであり、ボクにとっても忘れられない1日になった。
50年近く、ボクシングを見てきているけど、こんな日が来るとは思わなかったよ。
米倉会長は弟子の大橋会長のプロモーターとしての手腕と頑張りにニコニコしてそう。
一夜が明けて、しみじみと「ボクシングが大好きだ」と思えた。
#ボクシング #井上尚弥 #中谷潤人
#感動 #ひとりごとのようなもの




チャンピオン

けい。🌻
まず気になったのは中谷選手の序盤
・自分から仕掛けない
・左手をカウンターにしか使わない
ここからは完全に一個人の推測ですが、この狙いはボクシングIQの高い尚弥選手に必殺技を見せたくなかったのと、尚弥のスタミナが落ちるのを待っていたんじゃないかなと思っています。
6Rから尚弥選手の運動量が落ち始めたタイミングで使っていなかった左手を絡めて仕掛けるようになったのは「相手が足で対応できない所に相手にインプットされていないパンチをくり出す状況」を作りたかったのかな、と。
そして実際8~10Rはその狙い通りに進み、中谷選手のパンチが尚弥選手の顔面をとらえるシーンが増えました。打ち合った分被弾も増えましたけどね笑
しかしここで前述の悲劇のバッティングとその後の左目を潰されるアッパーで、終盤戦は完全に尚弥選手のペースになってしまいます。
ここからは完全にifの話ですが、偶然のバッティングがなく、それにより尚弥選手のアッパーも致命傷にならず、中谷選手が最後まで8,9Rのように動けていたら...とどうしても中谷推しの自分としては考えてしまいます。
最後に...歴史に名を残す一戦を最後まで戦い抜いた両者に最大限の感謝と拍手を送りたいです、本当にありがとう。
#ボクシング #井上尚弥 #中谷潤人

けい。🌻
試合が終わってからも興奮覚めやらず、寝れそうにないので中谷潤人推しの一ボクシングファンとして、つらつらと今の気持ちを文字に起こしてみたいと思います。
まず立ち上がり、早いステップインからジャブや左→右ボディに繋げる組み立ては尚弥選手、というよりボクシングの教科書通り。チャンピオンらしい横綱相撲だなと感じました。
一方少し意外だったのは中谷選手の序盤。自分から全然攻めず、メインウェポンとも言える左オーバーハンドやアッパーはほぼカウンターのみに使い前手だけの立ち回りが続きます。
流れが変わったのは6Rから。二人の距離も近くなりお互いクリーンヒットが出始めます。そしてこの辺りから中谷選手は左を使い始めます。
そして8,9,10Rでは中谷選手、コンビネーションを当てきるメリハリの効いた攻めが決まり始め、中谷やや優勢か、といった雰囲気が出始めます。
しかしここで第一の悲劇「偶然のバッティング」が起きてしまいます。頭を押さえ額からは血...見ていて本当にヒヤヒヤしました。
しかしとりあえず大きなダメージはなく試合続行。中谷選手もそこまで動きが悪くなったようにも見えずとりあえずホッとしたのを覚えています。
しかし続く11R、第二の悲劇が起きてしまいます。打ち合いで前傾姿勢となった中谷選手に尚弥選手のアッパーが炸裂、ここで左目を痛めた中谷選手は急激に勢いを失い、その後は防戦一方。尚弥選手の時間のまま12R終了。
結果は4ポイント差1人、2ポイント差2人のジャッジにより3-0で尚弥選手の勝利で試合は幕を閉じます。(考察・感想編に続きます)
#ボクシング #井上尚弥 #中谷潤人

うえサマ
#THEDAY #井上尚弥 #中谷潤人
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