私の時代は1行でも間違えたら数百万から数千万円の損失になる可能性があるから『確実なコミュニケーション』が主流であった。デジタル時代になってからは、確実じゃなくて曖昧なものでも問題ない(それによって時短なコミュニケーションに)時代にはいり…また何周化してもどり、確実なコミュニケーションが求められるように。今度はお金の損失ではなく信頼の損失に繋がるからと(当たり前 体操)思えば仕事の『精度』だけ切り抜けばコミュニケーションは昔のが密で確実であったなと思う。それこそ昭和生きてきた昔の人には感謝をしたいし、今ではパワハラと呼ばれる厳しい指導に耐え抜いた若い頃の自分をほめたい。便利な時代に生きていると、ビジネスであってもコミュニケーションが大学生のサークルのようだとつっこまざる得ないそんな状況があるもんだと。今そんな気持ち…中年よ大志を抱け#ひとりごとのようなもの #仕事#いいねでアチャーお茶ー玄米茶#中年よ大志を抱け