蜘蛛の巣や主の代わりの三日の月#俳句 #季語 #三日の月夜遅く人も少ないホームで電車を待っていました辺りを眺めていたら破れかけた蜘蛛の巣が目に止まりました大分前から捨てられた状態なのでしょう蜘蛛の姿もなく捕まる間抜けな虫もおらずただ三日月だけが捕らえられていました