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おむらいす大森

おむらいす大森

たまに無性にかけそばを食べたくなる時があるが、今日がまさにその時だったわけで。
激安スーパーの24円のそばを買って作ったわけで。ゆで時間長過ぎてコシが無かったわけで。

#一杯のかけそば
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こじろー

こじろー

今夜の夕飯は笹かま一本。
と思ったら食いついてくる猫。
ふたりで分け合いましたとさ。

#一杯のかけそば
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加遠留

加遠留

#一杯のかけそば

大昔『一杯のかけそば』なる話が流行つたつけ。「蕎麦を店に食ひに行くよりも買つて食つた方が安上りなのでは?」と今更ながら思つた。どうやら当時タモリも同様のことを指摘してゐたやうだ。流石タモリ。

#タモリ
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ぽんたデリカシーなし

ぽんたデリカシーなし

感動や被害者意識は
人間の感情をかきむしりがちだけど
好きな人間が、
スタバの悪口やめた方が良いよ
高齢者の方が定年退職して
夢を持って働いてる投稿見たよ
って話や投稿そのもの見ても、
昔にマクドで高齢で働くおじいさんを
良い話のようにネット記事か
なんかで見たりしたけど、
どうしてもイメージアップに
作られたようにうがって見てしまう。

今後定年退職後の人も
年金じゃ食べられないから
"こうやって頑張っていきましょう"
にもとれる部分があるし、
知らない人の感動話や
良いことやってる感や
良いこと言ってます感のやつは
基本的に信用できない。
(そんなエセカッコつけしぃが
GRAVITYには複数存在すると
思った方がええ。
片方で良いこと言ってます用の
アカウントで、
もう一つのアカウントで、
工場の汚水のようにヘドロのような
文言を垂れ流してるような人間が
多数在籍するアプリだと思ってる。)


ナイラ証言などあるから
世論誘導は簡単に作られる。

古くは一杯のかけそばや
恋空など感動させようとする
本当にあった"話"は、
実話会談よりも疑った方が良い。

特に恋空みたいに
愛すべき存在の"死"による喪失なんて
本当にあった出来事ですか?と
追求した時点で人間失格みたいに
言われかねない。
(氣持ちが悪いのは
"余命〇〇の〇〇"みたいな
実話だとする映画や話は、
観に行く人間の神経すら
理解できなかったりする。

自分が泣きたいために
わざわざ人が実際に亡くなる話を
見に行くと言う
涙腺スッキリオナ◯ーのために
他人の不幸話を利用してる感が
乗っかれない。)

だから知らない人間の
感動話や被害話は
ある程度感情を引きで見ないと
いけない。



ただ、
単純に好きな人間の
心のままに綴った素直な心情と
情景描写の方がすごく簡単に
胸を打つし、
あらゆる感情が全て伝わってくる。
#一杯のかけそば #恋空#ナイラ証言 #実話系 #感動とは
GRAVITY

何の矛盾もない

長渕 剛

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