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あ
Zeppでやったときの写真。
#ドラム
#バンド
#ロック

リン
いつも前方寄りの右端で観るんだけど昨日はHawaiian6の時に気付いたらなぜか最前の真ん中に居て…
なかなかの激しい洗礼を受けてきました笑
右肩と首がちょっと痛いけど凄く楽しい1日でした♪
#トライアングル
#フェス
#福岡
#ロック


Break Through

やちゅぴちゅ
昨日は久しぶりにLIVE観に行って心底楽しめた気がする♪
あざとくて苦手な人♀が来てなかった。
ホントは他人様の事をそんなふうに思っちゃいけないのだろうけど…
ごめんなさい。本当に本当に苦手なんです💧
気配があるだけでもイヤなんです。
なぜかモヤモヤして不快になってしまう…
まだまだ未熟な私…
だがしかし、次は私の出番だ…4月らしいけど[大笑い]
オファーありがとうございます[星]と伝えたい。
(写真は昨年の私のLIVEです 笑)
#音楽
#ライブハウス
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こうき
#ロック #ポップス #洋楽ロック #ブラックメタル #音楽
ブリード

エルリック・ウォッチ
#ロック #ヒップホップ


トモヤ🌛🎸
GibsonのLes Paul Standard2本の中に、
1本だけGibsonのFlying Vがあるのは…
間違いなく彼の影響[照れる]🤘⚡️
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Into the Arena
象山ノート
#ホッブズ #ロック #ルソー #孟子 #荀子
昨今のSNSや社会情勢を眺めていると、**「主権者のハイパーインフレ」**が起きていると確信せざるを得ない。誰もが「我こそは主権者だ」と権利を叫ぶが、その内実は、かつての哲学者たちが警鐘を鳴らした「バグ」の展覧会だ。
この末期的状況を、古今東西の思想という「鏡」で分析してみる。
1. 責任なき自由:ロックとルソーの誤読
現代の大衆は、ジョン・ロックが説いた「他者の権利を侵害しない範囲の自由」を忘れ、ルソーの「一般意志」を「自分のワガママ」と履き違えている。
本来、主権とは国家との「契約」であり、インフラ(水道や道路)を維持するコストや責任を引き受けることだ。しかし、今の主権者は「権利(給付金やサービス)」だけを無限にインフレさせ、その土台である「公共投資」を無駄だと叩く。
2. 剥き出しの本性:孟子と荀子の対立
「人間は成長する」という孟子の性善説に、私は極小の希望を託したい。しかし、SNSという匿名空間で繰り広げられる吊し上げを見れば、荀子の「性悪説」が正しいと突きつけられる。
人間は放っておけば欲望のままに動く。かつての日本には「仁・知・勇」という儒家の徳があったが、明治維新でそのOSは壊された。今や内面的な「徳」で自らを律する者は稀であり、家名を汚さぬよう振る舞う「郷士的な矜持」は死語になりつつある。
3. システムによる統治:韓非子とホッブズの限界
会話の成立しない大衆を前に、私は韓非子のような冷徹な「法治」の必要性を感じる。実害があれば法(弁護士)で叩く。それはホッブズが説いた「万人の闘争」を避けるための、現代における最小限の秩序維持だ。
しかし、韓非子的なシステムは効率的だが、人間を「損得で動く家畜」として扱う。そこに「名誉」や「誇り」は存在しない。
4. 物理的陥没と「人身御供」
このハイパーインフレの果てに何があるか。
年間1万件の道路陥没、放置されるインフラ、衰退する農業。これらはすべて、主権者が「目先の利益」に狂い、未来への投資を拒んだ「因果応報」だ。
ホッブズの言う「死の恐怖」が目の前に迫るまで、大衆は目覚めない。幼稚園バスが穴に落ちるような「人身御供」が捧げられて初めて、彼らは自分たちが何を壊してきたかに気づくのだろう。
結論
私は本名で責任を引き受け、裏アカで毒を抜き、大型トラックのハンドルを握りながら、この「亡国への行進」を観測し続ける。
「なすようにしかならない」と達観しつつも、この記録をいつか来る「再生」の種として残しておく。
「愚民の上に苛き政府あり」
この言葉を噛み締めながら、私は今日も地雷原のような道路を、ドボンしないよう慎重に走り抜ける。

さく
「生きてる事が大好きで 意味もなくコーフンしてる」でもう笑うしかなかった
#ロック
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