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正月気分ュン
本当に惜しい作品だった。もっとずっと読んでいたかった。お疲れさまでした。ありがとう
正月気分ュン
ほとんどが大人の長生さんと大人のキューちゃんのモノローグだけの回。中高生のバンドが主人公の話の中で、この大人同士の言葉が刺さる刺さる…でも打ち切りか…もったいなさすぎる
正月気分ュン
〝1年後またドラム叩くかもしれない、
仕事の帰り道 鼻歌歌いたくなるかもしれない、
100歳になって好きな曲ができる、
誰も(音楽を)辞めるなんてできないんですよ〟
そうだよな…
音楽をやる/やらないってなんなんだろうな。
正月気分ュン
本当に良い作品になってくれたな…一時は無理かなと思ってたけど続けてくれてありがとう。やりたくてやってるんスよ。か…真直ぐな瞳。
正月気分ュン
読ませるな…次を読むのが怖い
作者さんバンド経験者なんだろうな
正月気分ュン
面白いなあ…リズムもいいし言葉もいい
漫画全体で音楽をやっている
正月気分ュン
バンド名会議回キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
「monster」www
「ゴールデンエポック」www
普通の軽音部といいガールズバンドクライといい、バンド名会議回はハズれないんだよな
正月気分ュン
近ごろ更新を楽しみにしてる、けっこう異色のバンド漫画。かなり粗削りだけどおもろい。
ツインヴォーカルというだけで珍しいのに、何を歌ってるのか肝心の歌詞はまったく出てこない。つまりバンドのヴォーカルというものを、歌を歌うパートとかフロントマンとかじゃなくて、ただ〝何かカリスマ的なものの象徴〟として描いているような感覚が新しい。
ギター持ってるけど、サウンドとかテクニックとか、サウンドギアとしてみたいな話題は一切出てこないし。期待。
正月気分ュン
「ミュージシャンになるのか
……売れなかったら何になるんだ?」
「そりゃ、売れないミュージシャン かな!」
いいな。この手のティーンの夢追い話で主人公がただの非常識人じゃないのもいい。期待
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