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りっきー
若干色違うけど…#レジェンド #KC2

病み人
仕事終わりに映画鑑賞してきた|•'-'•)و
「レジェンド&バタフライ」
キムタク演じる織田信長が
かっこよすぎて惚れました(〃ω〃)
#こんばんはGRAVITY#映画鑑賞#レジェンド&バタフライ#木村拓哉#綾瀬はるか

りっきー
夜光らせると綺麗だなー
#レジェンド

takashi.A
今日が「立春」なの[冷や汗]❄️
こんなに寒いのに[大泣き]
これから暖かくなるのかなぁ…
今日は「レジェンド&バタフライ」観て
料亭で美味しいランチするんだ[ウインク][ハート]
#おはようGRAVITY
#土曜日
#立春
#レジェンド&バタフライ
#料亭ランチ







敦盛2021

北村タケシ(タケさん
「左フックが見えてない」とか言ってたのは?
アフマダリエフはとても拳が硬い強打者です。
それなのに、かすり傷一つない顔。
あの内容の試合を塩試合ではなく、エンターテイメントに出来てしまうのが井上尚弥の底知れぬ能力だと思いました。
もし、サウスポーが苦手なら、あの展開にはなりません。私見では井上はサウスポーが得意だと思ってます。(ナルバエス戦が、まさにそれ)
井上尚弥が過去に受けた大きな3つの左フックについて、ボクなりに検証すると、こうなります。
まず、ドネア1は、初回で執拗に左ボディを打っていたドネアに対して井上は「体力を削りにきてる」と思い込んでしまっていた。レバー打ちが上手いドネアですから「これはさすがに、ずっと続けられたら面倒」とは思っていたでしょうね。
とは言え、ドネアのボディワークやパンチはほぼ見えていたので「スピード勝ちできる」という手応えもあったはず。
続く2Rで、ロープを背負わされて時に、ドネアが左のモーションが入ったので、井上は反射的にボディをカバーするために右肘を下ろす。ところが、この試合の初の顔面左フックが飛んできてモロももらってしまう…→眼窩底骨折
これはですね、『ドネアがあっぱれ』なんですよ。初回〜2R序盤で徹底的に左ボディフックをエサとして、散々、ばら撒いていたことが伏線になっています。ホント、見事な策です。
続いて、ネリ戦の左フックは、頭をつけ合う場面になって、通常ならば「0の距離には居たくない」と考えるネリは前手の右アッパーや右フックで井上との身体の間に距離(空間)を作ろうとするのがセオリーなんですね。
その動作を意識したモンスターは、右ストレートでの応戦することをイメージした。ところが、ネリはその右の動作よりも前に左フックを放つ。井上にとっては予期せぬ反応。
右ストレートを打つために身体を捻っていた井上は空転するような形になり、ネリのフックが助力してダウンしてしまう。ダメージは極めて軽微。
フラッシュダウンよりもダメージがないものです。
はじめてキャンバスに手をついたので騒然となりましたが、スリップと同等のダウンだったと思います。ネリのパンチが身体に触れてなかったら空振りによるスリップ裁定。パンチ自体が有効だったのでダウンになった程度です。
でも、これね、ネリが右構えで反対方向からのパンチだったらヤバかったです。右対左だったから空振りで済んだパンチです。
問題はカルデナス戦。
カルデナスは初回、ディフェンシブに構えて、すべてのパンチを受け止めるぐらいの覚悟が感じられました。
これにはに2つの意図があり、自分のパンチの威力をわからせないようにすることと、動作のクセやパンチの軌道を見せないこと。
そして、同時に井上のパンチ力を測ることも行ってました。スカウティングとパンチ隠しのための捨てラウンドとして割り切ってましたね。
2Rは初回よりも前に出て、応戦を開始したカルデナス。ひょっとすると、パンチの重たさは井上がこれまで戦った相手の中ではトップだったかも知れません。(カルデナスはフェザー、Sフェザーでも戦ってきていたので、パンチも重たく、耐久力も高い)
そして、左フックのカウンターが当たって倒れるわけですが、井上がコーナーに追い詰めようとプレッシャーを掛けた際に左フックを放ちます。
カルデナスはそれをダッキングで潜って回避。
同時にコーナーに追い込まれたくないので左サイドに逃げるためにサウスポーにスイッチし、ジャブを返す感覚で左フックを放ったら、ドンピシャのタイミングで井上の顔面が正面になっていた…
これが振り抜くようなパワーパンチでしたら、たぶん、打たれ強いモンスターと言えども立ててなかったと思います。タイミングは完璧でした。
オーソドックスの井上尚弥は、攻めに行くと当然ながら右のガードがルーズになります。
それぐらいのフルスイングで相手にダメージを負わせ反撃できなくさせるのが目的だからです。
パラメータを攻撃に全振りする。
つまり、たまたま、この3つの大きなパンチをもらっているのが左フックで重なっているだけで、どれも流れが違うんです。
左フックが見えてないわけじゃない。
そもそも、このクラスはパンチを見て避けてるようでは被弾します。
「何か来るぞ」で避けて、倒した時は「何か当たったぞ」ぐらいの高速なんです。
打ち合いは考えつつも、ほぼ、反射で行ってます。
今回のアフマダリエフ戦おいてはまったくフルスイングはなかったですね。けれども、中盤以降は対戦相手の万策が尽きてしまって、何もできない状態にまで追い込んでいた。
もう一度、申し上げますが、ボクは井上尚弥はサウスポーが得意だと思っています。特に、カギとなっているのは左ボディフック。
今回も第6R中盤に、ジャブ・右フック・左ボディフック・右アッパー・左ボディフック・右アッパー・左ボディフックという地獄のような左ボディフックの連打がありました。右アッパーで相手の身体を伸ばして、肝臓に重たい一撃を与える。
ドネア1で疑惑のロングカウントになった時もこれでしたね。
この連打でアフマダリエフの戦意は半分以下に削がれたと思います。ここで崩しに行ったら、試合を終えることはできなくとも、ダウンを奪うまではできたと思います。
ボクは内心「おいっ‼︎行かんのかいっ⁉︎」って思いながら見ていました。
序盤のジャブ・ストレートのシンプルなコンビネーション&いきなりの右ボディストレート。
お互いに探り合う形になっていましたが、井上としては「自分のジャブは差さるけど、アフマダリエフは届かない」を相手に思い知らせることが命題。アフマダリエフが踏み込めないようにお互いの爪先が触れ合うような状態を作ってから、インサイド/アウトサイドを先んじて制していく。
特にインサイドのジャブ・ストレートは合間なく打って離脱するので、アフマダリエフは返しのパンチが打てないほど一方的なスピード感でした。
中盤は随所に散らした左ボディ。スタミナを削るのとアフマダリエフが前に出られなくするための攻撃。
終盤は手詰まり状態に陥れつつ、速度が落ちないジャブで壁。プランは完璧でした。
次のピカソ戦は調整試合です。
サウジで何十億もの金を積んでもらっての調整試合ってスゴいですよね。
中谷戦は…カルデナスが一矢報いた左フック(すれ違いざまのドスン)が中谷のキラーブローでもあるので、とても楽しみです。
#解説 #井上尚弥 #超究極
#ボクシング #レジェンド







Battle Without Honor or Humanity

ラテ
〜1978
#nowplaying
#曲はコメント欄
#レジェンド
#世代を紡ぐ



MY FLAME

🪷もろて🪷
#CODモバイル
#レジェンド

Nalu
DJ HIRAKATSU ‼︎
Naluはラモス選手と三都主選手、小野選手が見たいのです[大笑い]
#サッカー
#イベント
#DJ
#レジェンド 来てるって〜
#息子はどこだ?


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LUKIA
小学生の頃から乗ると決めて
心揺らがず念願乗れて最高の車だった!
壊れるまで乗ると決めて遂に去年秋にバイバイしました。泣きそうだったので運ばれていく所は見なかったww
人生最後の車はこの子の新しい型で終わらせたいな♡
#車好き #レジェンド


北村タケシ(タケさん
大阪出張で、堤聖也vsノニト・ドネアをLiveで見られなかったので、宿で見逃し視聴。
Great Boxing, Great fight‼︎
「こうなるだろうなぁ〜」という展開。
序盤はドネアが圧を掛け、流れを掌握して、堤が耐える。1〜5Rはドネアが取った感がある。
まず、ドネアはフレームがやっぱり、バンタムだとデカい。リーチも長い。
フェザーの骨格だよなぁ。フィリーシェル(L字ガード)でジャブの出所がわかりにくい上に、天下の宝刀の左フックがあるので、堤は右ガードを下げられない。
堤はドネアの左をしっかりと警戒できていたが…今日のドネアは右が冴えてた。主砲の右ストレートは当然の脅威だし、フックもアッパーもキレがある。「こりゃ、ヤバいな…」というぐらいに凄味、圧力がある。フットワーク・足のさばきもドネアに分がある。
フレームでもリーチでも分が悪い堤は入れない…そりゃ、入れねぇよなぁ〜
そして、4R。堤は左にサークリングしながら斜めに切り込む形で距離を詰める。ラウンド前半はリズム良く切り込めていたが、後半にドネアがドンピシャの右フック。追撃の右アッパーが堤のアゴを捉える。
堤はタタラを踏んで、完全に効かされる。
フラフラの状態でゴングに救われるが、スパゲッティ・レッグになっていて自力でコーナーに戻れない…
これね、身体が横向きでもらったパンチだから耐えられたと思うんだよね。正対した状態でもらったら回復不可だったと思う。
ダメージを残しながら迎えた5R。
堤は回復に努めるも、パンチが死んでないのでドネアも詰めきれない。しかも、堤はラウンド終盤に盛り返す。
ここを落としたら「勝ち筋が見えなくなる」という場面の6Rで、堤はドネアのパンチを避けながらカウンターを当てる。ドネアはナタで襲いかかるようなキラーブローを狙っているので、堤が足を止めてパンチを外しながら返すと、カウンターをモロに食ってしまう。急にペースが狂いはじめる。このラウンドで流れが堤に傾き出した。
7Rで堤は足を止めて、フェイントを小さく刻みながら、ジワジワと距離を詰める。これが正解。
ドネアの方が拳一つ分ぐらいリーチが長いんだけど、その差を詰めて堤が自分の距離を作る。前半、飛ばしてきてガス欠気味のドネアのアゴがコツンコツンと跳ね上がる。8Rも同様に連取。
ん〜後半は確かに、堤の攻勢になったけど…9と11はどちらに流れてもおかしくない接戦ラウンド。11は勢いのあった堤に振るとしても、9はドネアだったかもなぁ〜。
タケさん採点は1〜5と9をドネア
6・7・8・10〜12で『114対114』のドローでした。
両者が顔をパンパンに腫らす、すげぇ試合。これぞ、名勝負と言える試合。
とは言え、ドネアは43歳よ…本当に偉大だわ。
ちなみに、今日一日、ドネアのTシャツを着てました。
堤は穴口や重岡兄弟の魂も背負って闘ってる感があり、泣けるね…
#ボクシング #感動
#格闘技 #レジェンド
#おやすみ





Born to Be Wild

ヴァンズ
#JAMAICA
#レジェンド
#しゅびしゅび
Shoo Bee Shoo Bee
今の心と共鳴する曲を聴かせて🎧 【秋🍂-初冬❄️編】
参加

あいら
顔が金髪に負けてる
昔の顔の方が似合ってた
金髪ロングが似合うのは門りょう様よ
もう一度見てみたいなー
#キャバ嬢
#レジェンド

伊勢さん
ドラクエ〜そして伝説へ…〜
#ドラクエ
#学マス
#レジェンド





Brandon
ワイはめちゃ楽しみにしてるんやが
#LedZeppelin
#ZEP
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#ハードロック
Since I've Been Loving You
ケン🍀
やはりコトダマンは確定演出が熱い❗️
#コトダマン
#ヨサリ
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