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リクリ
問題は感情まかせの会話しかできないタイプ。瞬間湯沸かし器みたいに怒り否定し煽り、時には丁寧に道理の通らないことを話してくる。
前者は敵に回さなければ建設的会話ができる。後者はもう諦めるか同調して流すしかない。
#リクリの思考
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本来なら、何故できないのかを考えなければならない。勝者でいることよりも、敗者を作らないことが重要だ。実のところ、これは敗者に甘えているだけだ。そもそも、勝負でもないのに、勝負にするのもおかしな話で、勝負したいなら、対等な条件、合意の上で競うものだ。パワーバランスのおかしな勝負など、ただのいじめだ。脳死で責める行為はしない様にしたい。
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『自分で導き出した答えを否定され続ける。』
人は否定され続けると自己肯定感が下がるし、間違え、叱られるくらいなら、最初から相手の正解を聞いてその通りに動く。結果、思考能力が下がるのだ。思考放棄をするのだ。
これの話は、ツイであった話で、子どもの話だった。しかし大人にも言える。上司先輩から、いちゃもんレベルの指摘を受け続けOKがもらえないとか。
僕も思考は好きだが、しない様にしてきた。周りに合わせた方が楽だからだ。少し話が逸れるが、僕は討論は正直嫌いだ。そもそも建設的な討論というのがあまりないと言うか、感情任せな会話が嫌いなのだ。だが、思考は元々好きなので、ここ最近は思考することが増えたし、自分の意見もある。しかし、討論はしない。僕がするのは話し合いだ。それができないなら言葉を重ねても、時間をかけても、無意味になる。お互いのため不干渉が良いだろう。
是非とも良い思考をしたいものだと切に思う。
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熟した果実を探すために色覚が発達した説があり、故に惹かれる。しかし、人は花を食べる文化はあまりないため、色覚が発達による副産物にも思う。
さてわざわざ、以前話した内容を今、持ってきた理由はここから。
慈しむ。人は芸術的観点から、物を大事にする感性もある。こちらの方がロマンがあって良い。そう思った。理由や意味など求める僕だが、求めないという解があっても良いと思う。
これは個人解釈なので、もちろん異論は認めるけど、僕の感性のお話です。
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未知は怖くて不利益が多い。何が起きるか分からず不安になったり、知らないという劣等感が生まれたり、理解できない相手に嫌悪を向けたり。
僕自身、未知は恐怖の対象だ。起きてもいない未知が怖くて足がすくむ。知らないからと拒絶するのも簡単だがそう逃げてもいられない。だから僕なりに少しずつ、知を増やしたい。そう思っている。
まぁ、僕の場合、知らないことが恥ずかしいとか、怒られたり、咎められたりするのが嫌で、薄っぺらい理論武装をするのだけどね。
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大まかに分けて『相対的幸福』と『絶対的幸福』がある。
『相対的幸福』は、何かと比較して得られる幸福。誰かの幸福と自分の幸福を比較して、感じるもの。雑に言うなればマウントの取り合いをする感じ。満足感は分かりやすい。そして、同様に不満も感じやすい。
『絶対的幸福』とは、他者に依存しない幸福。自分が満足できてる、誰にも文句は言わせないという幸福のこと。好きなものを食べて美味しいと感じるとか、自分の好きな服を着てお出かけするとか。
この二つのうち『絶対的幸福』を増やせると、人生の満足度は向上するのではないかと考える。
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人の悩みに「◯◯すれば良いじゃないか。」という言い方、価値観の押し付けは好ましくないと考えている。如何に正論染みていても、相手にとっての正解であるとは、言い切れない(もちろん、それ自体を否定するわけではなく、正論が正解になり得るケースも多分にある)。
必要なのは、寄り添い、一緒に納得の行く答えを模索することだと思っている。
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人は複数の顔を持つもの。自分だけの素の顔。親しい人だけに見せる顔。対外的な対応をする時の顔。これらを仮面として持っていて、付け替えて生きている。だから、嫌な気持ちを持つ素の顔があったり。いつもニコニコしないといけない外向きの画面があったり。失礼なやつに対する冷淡な顔があったり。友達に対するフランクな顔があったり色々だ。それらは全て自分であり、矛盾してても自分。否定せずそのまま受け入れて良いと思う。
たまに、この顔の境界が曖昧な人がいる。誰に対しても素の自分でいる。言い換えるなら、わがまま、怒りをストレートにぶつける、人の話を聞かないなどあまり良いイメージではない人。是非、TPOをわきまえた顔を用意いただきたいと、対面した時は思う。
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飛行機が予定航路を100%正しく飛ぶことはほぼ無いらしい。これは、とある本に書いてあったこと。飛行機の仕事は、安全に目的地へと客を送り届けることだ。その目標から大きく外れていなければ、航路が変わったところで支障はない。寧ろ、安全に送り届けるために"何か"を避けて飛んでいるのかもしれない。
これは人にも言えることで、目標に対して修正可能なミスや変更は大した問題では無い。それを、鬼の首を取ったかのように、声高らかに、あげつらう奴の方が問題だ。チーム間の不和につながる重大インシデントだ。
なんのためにやっているのか。誰のためにやっているのか。今一度、目標を見つめ直し、修正力を大事にしていきたい。
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と、思うことにした。
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例えば、「私なんて無価値」と思っている人に「そんなことはない!」なんて言ったところで、価値が生まれるかと言われると疑問が残る。否定されることで得られる充足感というのも確かにあるが、本当にそう信じ込んでいる人には届かない。じゃあ、「そうだね」と肯定するのはどうなのか。それも違うだろう。
何が正解かは分からないけれど、僕なら、なぜ無価値なのかを問う。そして、そう思う理由を分解していき、それぞれに意味を与える。中には本当にどうしようもないこともあるだろう。でも、中には認知技歪んでいるだけで、意味付けすることで、実は価値があったと気づけることもあるだろう。
僕の思考整理による寄り添いは、その辺りを大事にしたいと考えている。
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