美術館への道を、水の流れる音を聞きながら緑に囲まれて下ると、大きな池に迎えられる対話型ギャラリートークマルク・シャガール「ダヴィデ王の夢」花嫁を祝福しているよう 夢か思い出かモーリス・ルイス「ギメル」淡い色合いの色たちが滲み重なってくすむ個性?社会?発言沢山して良かったシンデレラ城で、立候補したくてもいつも恥じらいで手を挙げられなかった稚心の私にGood job ! It't alright !「カール・アンドレ 彫刻と詩、その間」消耗した加工物を並べ、その薄い板の上を歩く歩く自分、こういう場所日常にもある街の中なのか、雨の日なのか、照りつける炎日なのか ゆっくりと歩いてみた 質化の違い、厚みの違い、動くのか動かないのか、音、自分が映る、通り過ぎる人々、近くにいる、遠いのか、足速に通り過ぎた ああ日常のいち場面がその人の人生の切り取り、讃歌するよう木材は木の青々とした匂い、切り取られたここまで運ばれるまでの時間的移動、空間的移動、携わった人々、それをさらに通過する人々美術館の空間が作品と人を含めたアートアルファベット文字が並び、絵を描くアート 文字配置 余白 色の配置 文字の組み合わせ 自分の書くパソコンの文字も、全体の視界的に意識してみよう日常にアートは溢れてる庭園まで、青紅葉の中を下る、鳥の囀り、優しい水の流れる音、葉の揺れる音、柔らかな風が肌に当たる、服を旗めかせるシナガチョウさんがよちよち歩いている、、、近づきたかった#現代アート #庭園 #鳥#シャガール #モーリス・ルイス