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りんこ
3度の流産を経て36の時にようやく授かった第一子、それが私。
愛情かけて育ててもらったと思ってるけど、心配性で完璧主義の母に自分を否定されることが多かった幼少期。
ずっと自分に自信が持てなかった。
私も親になり我が子を育てていく中で、私自身も、我が子の意見を否定する癖があることに気づいた。
その瞬間、私も母に否定されて育ってきたことを思い出してしまったんだ。
ずっと言いたいことがあっても母が怖くて顔色見ながら育ってきたんだと。
母の笑顔を見るととても安心した。
母がテレビを見て笑っていると嬉しくて、母の顔ばかり見ていたのはそういうことかと、昔の自分の行動を思い出し答え合わせをする日々。
母に認めて欲しくて、母に喜んで欲しかった。
だから自分がやりたいことを選ぶのではなく、母はこれが好きそうと思って全てを選ぶようになっていた。
だからこそ我が子には、認めてあげて、褒めてあげて、構いすぎない。
と言い聞かせているけど、結局母と同じように接してしまう自分。
毎晩のようにその日の自分の振る舞いを反省して、明日こそは!と気持ちを入れ直すしては、それができたりできなかったりで落ち込む日々。
私は、老いと共に昔よりもさらに否定言葉が多くなった母が、月に数回孫に会えるのを楽しみにして待っているのを知ってる。
母みたいになりたくない自分と、そんな母にとても懐いてる我が息子。
月に数回は、母と息子のために実家へ車を走らせるけど、内心はモヤモヤが止まらない。
帰りの車の中でそれが爆発し、つい息子を怒ってしまうこともある。
私は36になっても、実母に本音をぶつけられずにいい子を演じているバカ娘です。
でももう限界。
相手を変えることはできないと思うから、自分のマインドを変えたい。
でもどうしたらいいかわからない。
誰か教えてください。
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