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うにくらげ
#マドンソク
#マブリー
#韓ドラ
#韓国ドラマ



ろびのわーる
美容大国韓国。美容ビジネスが盛んな街・狎鴎亭(アックジョン)で生まれ育ったテグクは、街で知らぬ者は居ないほど顔が広かった。テグクはコネによって美容整形外科医ジウと知り合い、彼の容姿と技術を生かしたビジネスを思いつく。
顔の広さと、口車に乗せるテクニックだけで人や金を動かしてしまう。派手な服が怪しくて、しかも偉そうで強引。ときどき腕力も使う。いつものマブリーのキャラとは少し違うけど、彼のスペックがよく生かされている役だった。
ビジネスを拡大してゆく過程と、テグクとジウの間に友情のような信頼関係ができてゆく描写が良かった。最近はここから同性愛になるパターンが多いけど、それも無くて安心。
2人の関係が、お金が絡むことで少しずつ狂ってゆくのがリアルだった。そもそもテグクの言葉には時々嘘があって、疑う余地があるのだけれど。
ラストのオチも爽やかでスッキリ。ノリはコメディだけど、じんわりと感動もある作品だった。
#GRAVITY映画部 #映画鑑賞 #UNEXT
#狎鴎亭スターダム #マブリー


ろびのわーる
ソウル広域捜査隊に異動となったマ・ソクト刑事は、ある死亡事件の背後に、新種の麻薬と日本のヤクザが関わっていることを突き止める。
一方、日本のヤクザはトラブルを起こした取引相手に始末をつけるべく使者を派遣。これにより、事件の黒幕とヤクザの使者、そして広域捜査隊による三つ巴の争いが勃発する。
人物が少しややこしい。
内容はともかく、映画館で聴くマブリーのパンチ音が最高すぎる。殴られてなくても殴られたような衝撃…間近で見る花火の音のように下腹に響く。
これはライブ感覚で観にゆこう。
#GRAVITY映画部 #映画鑑賞 #映画館
#犯罪都市 #マブリー

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