誠実さについて書きます僕はテレビを見ません1週間に10分も見てないですもう10年くらいはまともに見てないだろうかだから、あまり流行がわかりません堂安というサッカー選手を、どうやすと読むくらい世情にはうといですマジウケると言われましても、興味が無いとそんなものですただ、テレビから離れて思ったのは、流行りを追う虚しさですね例えば、AというハイブランドがあったとしますみんなこぞってAに憧れ、高いお金を払って買い求めるわけですしかし、Aの社長が悪いことをして捕まったりしたら、ブランドの名声は地に落ちますたちまちAというブランドは二束三文になります機能やデザインが優れていたわけではない、という証明かと思います逆にAというブランドを身につけることがダメージとなるわけですから同じく、人間をブランド化し、データで価値を考えるひとがいますマジ卍、そういうひとはザラにいるのです顔、学歴、身長、財産、家柄そういうことで相手を値踏みするひとを、沢山見てきましたそういう人間は、自分が調子が良い時に寄ってきて、落ちた時に去っていきますマジウケます僕はお金持ちではありませんが、今まで結構いろんな局面を見てきましたそして、ある答えにたどり着きました人間は、集団を抜けてひとりで成功するよりみんなで失敗する道を好みますテレビがいけない、というお話ではありません容易に大衆に流されて良いのか、というお話です自分の価値観を磨き、誠実に生きる流行りに生きるひとは、流行りに振り回されます誠実とは真逆である、ということですより素敵な恋人を探し、ホイホイ乗り換えるひとは、僕は誠実だとは思わない愛情がわからないひとは、愛情を受けることはできません本当の幸せとは、程遠いそう思いますさて、みなさま今週も1週間お疲れさまでした素敵な週末をお過ごしくださいね#誠実 #マジウケる