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だま🦀
やっぱ売らなきゃよかったかなぁ…
#ギター
#ポールリードスミス
#PaulReedSmith


RYH🎸
写真見ての通り、ついに修理が完成したとの知らせ✉️
ビフォーも載せときます(センシティブな内容が含まれています)
正月明けに関西某所から静岡県某所に飛び立ってから2ヶ月半と少し…
イケメンになってまぁ🥹
パーツが所々変わったりして、後は音と弾き心地はどんな感じか、戻ってきたらまた動画なり何なりしようと思います👍
無惨な状態で半ば諦めていたところ、リペアの方に快く引き受けてくださってほんま感謝しかありません🙇
以前以上にお気に入りのギターになること間違いなしでございます
次で最後かな進捗記
ストラップどうしよう絵巻
#ギター
#PRS
#ポールリードスミス









Bombs away

RYH🎸
ボリュート加工でのネックの形ができたみたいですね😲
このままボリュートにするか、戻すなら今やでというファイナルアンサーと、これから木を慣らした後に打ち込むフレットをニッケルにするかステンレスにするかの確認でした。
ステンレスフレットはニッケルに比べて寿命が長いとされるので、メンテにかけることも減らせる反面、音が硬質な音になり、モダンハイゲインジェントおじさんになりたければステンレス、オールディーズ懐古厨おじさんになりたければニッケルと、ざっくりな感覚で思ってるんですが、モダンハイゲイン系はinfiniteがそれなんで、みんなが苦手なキャラ被りになるのを避けたいのと、PRSのMcCartyというギターの特性を改めて最大限に味わいたいなと思い、ニッケルフレットを選択しました。
昔、ライブでもバリバリ使ってたわけなのですが、その頃はハイゲインな音作りだったのと、歪んでいながらもコードバッキングの分離を良くするため、ダンカンのPegasus(ブリッジ)sentient(ネック)にして暴れ狂っておりました。
そもそも、購入した当時マッカーティの特徴とか何も知らずにライブ用の安めのギターを探してた時に、思いもよらず見た目に惹かれ予算より少し上だったぐらいなので何も考えず思い切ってレジに持って行ってました笑
しかし、バンドで合わせた時に純正ピックアップでは出力ょゎ過ぎて、まさかのバンドに合わないという事態が発生したので、当時はダンカンのSH-5をブリッジ側に取り付けてました(ネック側の音当時いらんと本気で思ってた、そうだよ、アっホだよ!)
まぁ、そんな経緯があるギターなのですが
購入した時についてくるスペック表確認したら2004年生まれの10TOPだったみたいで、当時10TOPの意味もよく分かってませんでしたのでスルーしてましたが、今改めて見るとどえらいギターにどえらいことしてもたと戦慄が走りました。
治ったらどえらい旋律を奏でたいと思います。
お後がよろしいようで🙇
そうでもないか🤔
また進捗あれば書きに来ますね🐕🐾
#PRS
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#ギター
#リペア




Juneau
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