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さ̤̮ʓ

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おすすめのフェスやイベント教えて!おすすめのフェスやイベント教えて!

回答数 52>>

全てはこの企画のためだったのか!?だとしたら伏線回収…うちのスタッフなかなかやるやん!!
35箇所にステージつくって大勢のボランティアがそこに散らばる…これは見つけるの大変そうだけどな💦ということは、この企画って僕が狙い撃ちされる可能性大!?

「すみだストリートジャズフェスティバル」
「すみだワンコインオクトーバーフェスト」
「すみだジビエフェスティバル」
「キッズワークショップ」
「ワカコ酒フェス」
ボランティア運営による全会場入場無料フェス
墨田区の約35箇所で10/17-10/18同時開催!
#ジャズ #フェス #ビール #お酒 #ボランティア活動
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モモ🐬人に甘えたい

モモ🐬人に甘えたい

ここまで資料作ったんだし
ドローンでボランティア(社会貢献)したい

コミュニティ力なさ過ぎて泣けてくる
誰か良いじょけお願いします
良い悪い意見でも募集中
#社会貢献
#ボランティア活動
#起業
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Akira

Akira

今日は4か月ぶりに、あるイベントのボランティアで着ぐるみの中の人に。
雨で室内だけでしたが、1時間で汗だくに。

でも楽しかったです。
子どもたちに大人気。
親御さんも、喜んでくださって。

実は来月も。
今度は出張して、今回の場所のお隣の高校の文化祭へ。

もしかしたら、再来月もあるかも。
他にやる人がいないと、やることになりそう笑
晴れたら暑そうなので、今から体を動かして備えませんと。

他にも、やりたい人がいるそうなんですけど。
予定が合わないのか、自信がないのか。

そういう私。
初めて中に入ったのは、20代の頃。
一回だけ。

それから二十数年。
今ではボランティアで、数年前から定期的にさせていただいてます。
まさか、こんなにさせていただけるとは。

20代の自分へ。
それ、やっといて良かったよ。
50代になって、人の役に立ってるぞ!

しかも、楽しい!
普段、子どもが寄ってくることなんてないし笑笑

#ボランティア活動
#着ぐるみ
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ぼっちの日常

ぼっちの日常

ぼっちの日常
小学校の放課後教室で小1〜小3の子の宿題教えたり、一緒に遊ぶ活動で誕生日だからってプレゼントもらった!可愛らしくて大好き!🥰
”おめでとうたんじょうび"という倒置法をマスターしている小学生
#ぼっちの日常 #元気いっぱい小学生 #ボランティア活動 #誕生日 #誕生日プレゼント
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さもとらけ

さもとらけ

#コミケ #ボランティア活動 #C109
今日はコミケボランティアの説明会や!
でも応募した上に事前申請が必要だったらしく、事前申請の方やってなかった〜[大泣き]
けれど諦めずに直接向かってみるで!
入れんかったら文字通り無駄足だけどね[泣き笑い]
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さすらいの唄人

さすらいの唄人

日頃から〝サロン〟と呼ばれる、地域の高齢者の集いの場から依頼を受けてお邪魔して、ワシのギターの弾き語りに合わせ、参加者の人たちと一緒に声を合わせて唄うボランティア活動をしている。このサロンは社会福祉協議会の「ふれあいいきいきサロン事業」により全国で実施され、高齢者、主に独居老人の見守りなどに繋がっている。

どの地区も70代から上は90代の方々がほとんどで、その中の8割……いや下手すりゃ9割が女性の方ですw 70代の方は若い方で、だいたいそれくらいの年齢の方がサロンの世話役をしていて、茶話会のお茶やお菓子出しやらをされている。各サロンにやり運営の形は様々で、少しずつお金を出し合い、お弁当などを頼み皆でお昼を共にするサロンもある。

さて、先日お邪魔したサロンでの帰り、世話役の比較的お若い方のご婦人(おそらく70代)が、リクエストをお願いしたいと さだまさしの「秋桜」を所望されました。

実は、ワシのレパートリーにもこの曲はリストされているのだが、ワシはこれまでに1度だけしか披露していない。何故か……😅

それは、この曲は平常心で唄えない曲の1つで、込み上げる感情を抑えながら唄うのが困難なので、あまり人前では演らないのであるwww

しかし、せっかくリクエストを頂いたので、久しぶりに練習をして次に備えようとギターを抱えてポロリン♫と弾いておりました。さだまさしは、ワシの中では 師匠 奥田民生と並ぶ存在で、ワシは勝手に「MASTER SADA」(ジェダイ マスター・ヨーダのようにw)と呼んでいるw

自身、中島みゆきの曲の歌詞を、文学的だと絶さんするインタビューもあったが、いやいやマスターもそれに劣ることなく文学的で美しい日本語の歌詞の作品ばかりである。その中にあっても本作は、その歌詞に選ばれる言葉が秀逸で、聴く者の心を更に昂める。山口百恵に提供した楽曲だが、後に自身セルフカバーし、その後も徳永英明や中森明菜など数々のアーティストがカバーする曲である。

改めて、さだまさしの名曲 「秋桜」の歌詞を紐解いてみる

薄紅色の秋桜が何気ない秋の晴れた日に、そっと揺れている。場面はある家の縁側から庭先を眺めたシーン。過ごしやすい秋晴れの日に戸を開け放ち、おそらくは庭に植えている秋桜を見ながらの場面であろう事が想像される。そこには少し年老いてきた母親と、結婚を明日に控えた娘 2人のやり取りが描かれている。年老いた母親をおいて、明日 嫁ぐため、その母親との別れに込み上げてくる思いを綴った歌詞である。

曲の構成自体は、シンプルで同じフレーズのAメロを2回繰り返し(サビ直前だけ若干変化)サビとなる構成。だが、聴いた感想としては「単純」だとは感じず、歌詞の世界のまるでドラマのワンシーンを鑑賞したような聴後感と胸いっぱいに広がる切なさで満たされる。

「此頃 涙脆くなった母が 庭先でひとつ咳をする」
「何度も同じ話くりかえす ひとりごとみたいに 小さな声で」

Aメロの最初の方と、サビに入る直前部分の歌詞。直接的な表現は極力避けられ、母親が年老いてきた事を理解させる歌詞。同じ話を何度もくりかえす母親、もしかすると少し認知症が現れ始めているのかも、とも想像させる。

「こんな小春日和の穏やかな日は
あなたの優しが浸みててくる」

1番サビの前半、秋桜が咲く秋の季節だが、この日はまるで春の日差しのようにあたたかな日だった事がわかる。窓や戸を開け放ち外のおだやかな風が2人の母娘の間を優しく吹き抜けている事さえ感じさせる。タイトルの秋桜の「秋」と「春」の対比で、景色の中の色までも飛び込んでくる。

「明日嫁ぐ私に 苦労はしても
笑い話に時が変えるよ
心配いらないと 笑った」

サビ後半、ここで始めて この娘が明日結婚のため、この家を出るのだ、と気付かされる。縁側でアルバムを開き、昔話を何度もくりかえす母親……独り言のように小さな声で。誰にともなく、独り言のように話している姿を想像すると、悲しさも倍増する。秀逸なのはサビ後半の歌詞の、文章の組み立てである。

苦労はしても 笑い話に 時が変えるよ
心配いらないと 笑った

普通は、このようには並べないであろう文章てまある。例えば……

「母は笑いながら 苦労することはあっても 時が経てば笑い話になるから 心配いらないからね」

のような順序になるのだろう。しかし文章体での歌詞は、歌に乗りにくいのでこのように分解して組み立て直す事は少なくない。

殊に、サビの歌い終わりを「心配いらないと笑った」で終わらせたいために、このような構成にしたのだと思われる。おそらくだが、幾度も並びを変えながら作っていったのではないだろうか……もしくはマスターなので、直感に組み立てた可能性は充分にある。

そして、2番である。言葉一つ一つどれも無駄がなくため息が出るような歌詞。

「あれこれと思い出をたどったら
いつの日もひとりではなかったと
今更乍ら わがままな 私に 唇 かんでいます」

娘のこれまでの母親との暮らしを振り返り、母親の愛情が細やかに娘に注がれていた事が判る歌詞。そして、それを顧みずに自分勝手に生きてきたな……と少しだけ娘の後悔の念を表現している。これはおそらく性別を問わずに誰しもに響く感情ではないだろうか。

「明日への荷造りに手を借りて
しばらくは楽し気にいたけれど
突然 涙こぼし 元気でと
何度も何度も くりかえふ母」

別れの寂しさを湛えながらも、小春日和の穏やかな日差しを感じさせながら、緩やかに流れてきた空気が、ここで一変します。母親が堪えていた悲しみを溢れさせる。そして1番でも使用された「何度も」を2回繰り返して使われる。通常、同じ語句を重複して使う事を、たいていのアーティストは嫌うものだ。別の言い回しに変えたり、どうしてもの場合は使われる箇所を、物理的に離したりして上手く調整しているのを、見受ける。しかし、ここは敢えて使用して更には2番では2回繰り返して強調している。1番での「何度も」はもしかしたら、母親が老いたための「何度も」かも知れない。しかし、2番の「何度も何度も」は、しっかりと母親としての意識を持っての行動だと感じる。

「私から離れても 元気で居なさいよ」と泣きながら何度も何度もくりかえす母親を目の前にして、娘が母を抱き共に涙を流す姿が、自ずと思い描かる。

そして、ここで1番にも使用された「こんな小春日和の穏やかな日は」

のフレーズがふたたび使われる。1番では、サビの前半に使われ、2番では後半にこのフレーズが使われている。文章構成のレイアウトの妙である。歌詞という文章をグラフィックのようにデザインしている部分とも言える。

「こんな小春日和の 穏やかな日は
もう少しあなたの 子供でいさせてください」

その後に続く歌詞
「もう少しあなたの 子供でいさせてください」

1番からずっと歌われてきて、娘が嫁いでいくのだ、と言うことは聴く手に充分伝わっているが、ここでは「子供」であって「娘」ではない。

「もう少しあなたの 娘でいさせてください」

これでもら充分成立するはずの歌詞である。しかしここは敢えてマスターは「子供」にしたように思う。娘 と 女性に限定せず、男性をも共感させられるようにするためのギミックだと感じる。もとより当初 山口百恵へ提供された曲で、女性である山口百恵が歌う事で、わざわざ「娘」とせずとも聴く者には伝わるからでもある。

と、このように 秋桜の 歌詞の秀逸さの美しさを紐解いてみました。 頑張って 込み上げてこないように上手く唄ってみようと思う。 #オトコの音楽鑑賞 #でまえうた #ボランティア活動 #秋桜 #さだまさし
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秋桜

さだまさし

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