嘘をつくのがこの世界での常識です!!』…なんて刺激的な言葉だけど特にカメラ業界でそれを痛感する今日この頃。自分的にはカメラ本体はそんなに気にしないフルサイズだろうとAPS-Cだろうとそれぞれの良さがあると思ってる。ただ、重要なのは『レンズ』。そして、おまけで『レタッチ』。どのレタッチソフトを使うか、これに尽きる。最近の技術の進化は目覚ましくて『その内フィルターなんていらなくなるんじゃないか?』って本気で思ってるのに検索すると「このフィルターが神!」っておすすめが山程出てくるんだよねぇ。特殊なフィルター以外は自分はいらない派。それより後のレタッチにどれだけお金をかけるか?が超重要だと思ってる。レタッチって、色合い、合成、削除…本当に色んなことが出来て、知れば知るほど「あ、この写真は合成だな」とか分かっちゃうもんだよ。ただ、自分と同じ感覚の人は少ないかも?協賛もされないかもだけど、正直なところ…『売れるために、売るために』っていうのが先行しすぎじゃない?『このフィルターを買うと二万円ですが、とあるレタッチアプリを使うと月々〇千円、3年使えば元が取れて、一年で〇万円ですよ』…って正直に説明すれば良いのにって思うけど。『これで○○が綺麗に撮れる!!』っていう謳い文句、過去に自分もまんまと騙された口で。使ってないフィルターは山ほどある😂みんなはどう思う? カメラや写真に対する本音、聞かせてほしいな!#カメラ業界の闇 #本音で語る #写真レタッチ #フィルター不要論 #レンズが命