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ぽんたデリカシーなし
あしたのために(その7)
だいたい埋め立て地で
大きな意味のわからないイベントやって
その場所一帯の地域の地価を上げて
ラグジュアリー(高級)感出して
タワーマンション建てたりして
ブランド意識や高級感や人よりも優越感に
浸りたい土地の歴史なんか知らない人間が
地震起きた時に液状化したりする
可能性すら考えずに住みつき始める。
福岡で言えば、
よかトピア(アジア太平洋博覧会)を
ぶち上げてもともと埋め立て地でしか無い
土地をちょっとオシャンティな
ブランド的な価値がある土地だと
思い込ませる為にタワーマンション的なのを
建ててブランド意識に弱い
その土地のもともとを知らない
小金持ちに購入させる。
海の中道近くのアイランドシティも
同じこと埋め立て地でしか無いのに
電線などを地中に埋めて電柱の無い
景観を与えて美しい地域の
イメージ作り。
電柱それで排除できるなら
全国的にやって欲しい。
空に蜘蛛の巣張ったようにして
画家の美的センスが
崩れそうな気しかしない。
そしてタワーマンションを建てて
土地のブランド価値を上げる。
ゲーム会社のSEGAがSammy(サミー)さんに
吸収合併させられてしまったり。
資本主義経済の社会で
企業経営するなら極力綺麗ゴトを抜きに
意地汚くやり抜かないと無理なんでしょう
と思ってしまう。
マクドナルドを
乗っ取った男の話、
【ファウンダー
ハンバーガー帝国のヒミツ】と言う
映画内でも創業者と言いつつ
乗っ取っただけの
レイ・クロックはこんなふうに言う。
[ライバルが溺れていたら
ホースを口に突っ込める]
人間が資本主義の世の中では上にいける
人間だと言ってたような気がします。
この映画はアンチマクドナルドの
僕が観ても自分と真逆の人間に
感情移入させるのが上手いので
映画としては、
すごく良くできてるので観てない人は
是非オススメです!
(この映画を観るとマクドナルドは
飲食業の皮をかぶった不動産業だと言うのが
よく理解できます。)
経営というのは金を使った戦争だと思う。
オリンピックは国の威信を掛けた
アスリートを使った戦争だと思いますし。
(その8)へ続く
#さらば青春の光#よかトピア#アイランドシティ#ファウンダー#資本主義







音ノ降ル島 (feat.Spinna B-Ill)

ぽんたデリカシーなし
ビジネスパートナーと電話すると
毎回こう。
相手は金は持ってるが
人望ってものがまるで無い。
私の何かしらの能力を頼って
仕事の依頼をしてくるが基本的にドケチ。
経済的に成功しようと思うなら
こういうふうに人を銭として見る
札束で頬をぶつようにして人を動かすように
しないとダメなんだろうなと思う反面
水と油のように違う感覚。
ただ自分の思い通りに
他人を動かしたいと言う
エゴが特化してるので
私の友達に仕事をさせたいから
あの手この手で私はその友達が一回断ったから
その友達の意思を尊重して、
これ以上その友達に仕事を手伝わせる
口聞きはしないと何度も何度も断ったのに
『話を通してくれないと言うのは
そこまで仲が良くないんですね?』
とかくだらない煽りをしてきた時点で
ブチギレた。
こちらがお前の望む通りに動かないから
って仲が良い悪いは、
お前に一切関係ないだろ?
じゃあ何か?お前はお前が友達だと
勝手に思い込んでる相手の金の無心に応じて
金を貸した結果返してもらえなかったと
俺に愚痴ってたのは、
お前が"友達"だと勝手に思い込んでるだけで、
相手からは金ヅルやATMぐらいにしか
思われてないからだろ?と
コンコンとド説教してやりました。
俺はその時に
そんなことをお前に言ったか?
そうすると、
いやその人がお金に困ってそうだから〜
とか
助けたいとか思って〜
みたいな人間的なことをぬかしやがる。
透けてる心の奥底まで。
思い通りに自分の金銭的な儲けや
保身のために
煽りや脅しや色んな痩せこけた浅知恵で
人を動かそうとしなさんな。
と怒りましたが、
こんなふうに嫌ならいつでも
ブチギレて関係性すら縁すら切ってしまえる
ぐらいのビジネス上の関係はありがたい。
雇う側と雇われる側が
対等と言うのは居心地が良いから
この部分だけありがたい。
それにしても奴に電話するとこうなる。
本当水と油だなと思う反面。
こうじゃ無いと資本主義の社会じゃ
微々たる銭すら
稼げないんだろうなとも思う。
そういう意味では、
本当に好きじゃないタイプの人間が
主人公で最後まで楽しませてくれた
映画
【ファウンダー ハンバーガー帝国の秘密】は
観たこと無い方々には是非観ていただきたい
作品。
#ファウンダー#資本主義#ビジネス

rohi
#映画感想
【個人的評価】4.2点(5点満点)
鑑賞後、主人公レイ・クロックがどういう人間なのかは、観る人の価値観次第で決まると思いました。 レイの成り上がり物語にマクドナルド兄弟の人生の物語がいい感じに盛り込まれていて、観る者にレイという人物の存在価値をゆだねている感じでした。
レイは民主主義者にとっては怪物、資本主義者にとっては、英雄なのかもしれないです。
この作品はマクドナルド誕生の物語でありながら、
資本主義に圧殺される民主主義のアメリカ競争社会に一石を投じるような作品なのかなと思います。
観終わった後、
それでもポテトは美味しいなぁって思いました。


而今ちゃん
みんな大好き!!マクドナルド!!の誕生秘話。
創業はマクドナルド兄弟だろ?くらいの知識しかなかったんですが、法人化して全米展開していったのが本作の主人公。
画期的なビジネスモデル!!
片田舎のバーガー屋が世界中に広がるなんて、
オッス、オラわくわくすっぞ!!
…で序盤はスタートしますが、
事実を基にした映画なので、まぁそんな爽やかに終わる訳もなく。。。
大企業のルーツを知るという意味でも、
ビジネスを学ぶという意味でも非常に有意義な映画だと思います。が、
今はとにかくお口がマクドナルドの気分です。
(チキンタツタたべたい、マックシェイクのみたい、ごはんバーガーたべたい、ベーコンポテトパイたべたい、信玄餅パイたべたい、、、)
#ファウンダー
#GRAVITY映画部

しょうへい
名言多くていい映画なんだよね。Macでハンバーガー食べる時に考えて食べるようになるよね
日本語吹き替えがないのが逆にいい#ファウンダー
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