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◆オシレータ考察
その1

押し目買い戻り売りをする場合、売られすぎ買われすぎを確認するためにオシレータを使います。


ストキャスティクス

ストキャスティクスとは相場の買われ過ぎや売られ過ぎを判断するテクニカル分析の指標の一つです 。
一定期間の最高値と最安値から、現在の終値の水準を分析することで、反転するタイミングを狙うことができます。 ストキャスティクスは、0~100の間で、「%K」と「%D」という2本の線を表示します。※私はメインの1本しか使いません。
◎ストキャスティクスの見方 80%以上で買われ過ぎ、20%以下で売られ過ぎと判断します。
→80を切ったら売りサイン、
20を超えたら買いサイン
これは私の独自の見方ですが
50ラインを超えたら買いサイン
50ラインを切ったら売りサイン
とみています。

価格とストキャスティクスの動きが逆行するとダイバージェンスと呼ばれ、トレンド転換の前兆となります。#人生を楽しむ #FX #XAUUSD #テクニカル

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◆移動平均線考察 その3

マルチタイムフレームの考え方について

基本的に調理の流れも組み合わせてみる必要がありますが、それをやり始めるとかなり多くの移動平均線を使わなければいけなくなります。通常はおそらく20 50 100 200とか組み合わせて使うことが多いと思います。私も好んでこういったパターンでいくつか試してみたのですが、判断には迷うことが多くしっくり来なかったので、1時間と4時間を組み合わせる形で今は試しています。

1時間足のMAが20とすると、1時間足に4時間足足の落とし込むと80と言うことになります。4倍ですから、20のところに1つの帯を作り. 80のところにもう一つの帯をつくります。

このそれぞれの帯の間で、反応が起きたときに、シグナルとみなしているわけです。

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今日は1勝1敗。
プラスで終わりました。

このトレードを淡々と継続できたら良いですね🙆

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◆移動経筋線考察 その2

SMとEMAについては.見やすさを考慮してEMA中心で行くとして数値はどうすればいいのかと言う問題があります。これも為替における永遠のテーマといえますが、20前後使っている方は相当数いらっしゃると思っていて、この近辺で反応が起こったらエントリーしたとみなすと言うことにしました。


時間軸に関しては、同様に最も多く見られているであろうと言う1時間足を基準にしました。

15分よりも下の足でも使えない事は無いですが、経験上あまり効かない感触がありまして、上位やシー側のMAを左右しています。

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げら§エンペラー§

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TOPIXの冷やしチャート。一応日経もTOPIXもレンジ内である。TOPIXは1度上離れたが騙しだった。でもレンジ内なのでそこまで心配する必要は無い。買いたい人はレジ内下に来たら買えばいい、下離れたら売ればいい。

#topics
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水平線とサポートレジスタンス

サポートは支持線、
レジスタンスは抵抗線になります。

水平線を引いて、その辺りで反応が出るのを待つわけですけれども
これもどこにラインを引くのかが非常に難しい問題ですが、その日の最高値最安値を中心に引いていきます。それは数日後に効くことがかなり多いです。

左側が遠い場合でも原則はほとんど変わりません。例えば、急激な上昇トレンドが起きて、左側が全く見えない状態の時がありますが、その時は数ヶ月前の高値安値を探して、そこにLINEを引いておくと直近でよく効いたりします。

ロールリバーサルはサポートとレジスタンスの転換です。上がレジスタンスされていたところをプライスが上に突き抜けて下に下がると、そのLINEはサポートとして機能します。

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トレンドライン考察

トレンドラインについてもいろいろな考え方があると思うんですが、まず最高値に注目します。

ヒゲとヒゲでラインを引くのがまず1つの方法だと思っています。もう一つは、ローソク足の実体同士を結ぶのがもう1つのやり方だと思います。

昔は実体の方が正しいと思っていたのですが、結局こういうのは多数決の原理なので、両方引いてみることにしました。

そうすると、面白いことにきれいにXのようにトレンドラインを引くことができます。この2つをきれいにブレイクしたときに入っていくのが良いのかなあと思っています。これも私がよく使っているシグナルの1つです。

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移動平均線考察 その4
マルチタイムフレーム その2

コメントを書き込んでいただきました。ありがとうございます。本を使うとどうなるのかと言うことなのですが、それについて私の考えを少し書いていこうと思います。

日本のMAで判断できるのであれば、その方が判断基準が少なくて楽になるのではないかと考えています。3本以上使って判断していた時期もありますし、今後また復活するかもしれません。

今のところは4本の移動平均線を使って帯を作ってその中で判断すると言うやり方にしています。

実際、私も3本の移動平均線を使うことで騙しを防ぐことができたりすると言うのは感じていますが。この辺は難しいところかなと感じています。

添付画像は6本の移動平均線を入れたところですが、1番長い日足のMAも効いていますね。

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納豆

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10月の底値は、30500円になるのか、29500円になるのかのせめぎ合い。

含み益を減らしてるので上昇して欲しいが、

テクニカル的な予想も当たって欲しい。

29500円にbet

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