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うざみ
触り・感想↓
1916年、モディリアーニはパリでひもじいながらも絵や彫刻を売って生計を立てていた。恋人のヴェアトリスなどをモデルにしていた。そして画家仲間のモーリス・ユトリロは兵隊に入るといい、シャイム・スーティンは腐った肉を描くなど。個性派な仲間たちとの物語…
☆モディリアーニについてなんの前知識無しで行ったんですが楽しめました。アル・パチーノのが20年間あたためていた作品を30年ぶりのジョニーデップ監督品らしいんですが、過去作未見ですがなんかやっぱり芸術を愛してるんだなぁと感じる作品となっていました。
モディリアーニは見下されている状況が嫌で異端児というか自由に生きていてそこがかっこよかったです。そんな彼に惹かれるヴェアトリスも美人でよくモデルになっていました。絵は特徴的というか、どこかの美術館で見たことはあったと思いました。「横たわる裸婦」は特に記憶にある感じでした。映画から美術に触れた良作でした!
#リッカルド・スカマルチョ #アル・パチーノ
#アントニア・デスプラ
#スティーヴン・グレアム




うざみ
あらすじ・感想↓
客でにぎわうロンドンの高級レストラン。次々とトラブルに見舞われるオーナーシェフと従業員たちは、沸騰寸前の人間模様を繰り広げる。
☆「ラ コシーナ/厨房」観てレストランの調理場やホールのバタバタが観たくなり鑑賞!
これもおもしろい。ワンショットでクリスマスのディナーの1夜のレストランの調理場や従業員をメインに撮ってるんですがすごい!!まず一番偉いシェフの材料の発注忘れ、従業員の遅刻、オープンしてからのお客さんからのムリなオーダーやアレルギーの伝え漏れ。もういろんなことが矢継ぎ早に起こるんで観ててあきませんでした!そして食欲の湧く料理のシーンもたまらん🤤調理場の躍動感をうまく現している作品でした!
アマプラ、ユーネクスト見放題
#スティーヴン・グレアム
#ヴィネット・ロビンソン
#アリス・フィータム
#Amazonプライム

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