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ぎんぺ~
62点
スプラッターだけどコメディなんだよ
ホラーの帝王スティーブン・キングの短編「猿とシンバル」を映像化。
監督は「ロングレッグス」のオズグッド・パーキンス。
チョイ役でイライジャ・ウッドも出てるw
これはホラーテイストなだけに、人がじゃんじゃん死んでいく。いとも簡単に潰れたり、斬られたり、刺されたり…まるでチェリーパイのような状態になって死んでいくw
そう、これは本来(不謹慎だけど)死に様をゲラゲラ笑って楽しむ作品なんだと思う。
日本は劇場で静かーに観るから笑い声なんて起きないけどね。
たまにはこういうノリの作品を楽しむのもあり。
#ザモンキー #オズグッドパーキンス #スティーブンキング #テオジェームズ #イライジャウッド


みっつ🌾
超よかった。最後超泣いた。リッチ😭😭😭
でも全体通しての感想は結構グロいしこわいしびっくりする。子供が見たらトラウマレベル。笑
そして27年後の前日譚だということを最終話で知る。そのまま 映画 IT/イット“それ”が見えたら、終わり。を改めて見返したくなったけど明日にする😌💭おやすみなさい🤡🤡🤡
#ITWelcomeToDerry
#IT
#スティーブンキング


みっつ🌾
#スティーブンキング

ペインター
「死者は嘘をつかない」
読み終えました👏
いや、さすがキング、めちゃくちゃ面白くて一気読みでした[ウインク]
まあ、相変わらずのスーパーナチュラルものですが😅
キングファンにとっては、馴染みの、あの存在=イットが出てきます。
イット(というのが正しいかはさておき)は、キングの様々な作品に様々な形で出てきますが、その邪悪なる存在は、出てくると
キターーーー[びっくり][びっくり][びっくり][びっくり]
って感じでわかるんですよね。
そこがね、もう、旧友に再会するような感じで何とも言えぬ、ファンならではのニヤリ😏でした。
映画になった、ピエロが「イット」、ですが、あのピエロそのもの、ではないんですね。
キング作品が全て同じ世界観という訳ではありませんが、並行世界の物語というか、超然たる存在のなにか、まさに「イット」の片鱗が見え隠れします。
対抗する、所謂「善なるもの」は主人公たちですが、彼らとともに物語を進み、闘う「私」も、壮大な次元を越えた、何とも言えない体験をします。
実際、色んな作品を通じて時代も場所もちがう冒険を共にしているのですから。
いやー、物語って、本当に素晴らしいものですね✨
あ、今回唯一の心残りは、訳が白石朗さんでなかったので、ちょっと残念でした。トンガリがやや足りなかった気がしますね😅


あおりんご𓆟𖡼܀
映画『ミザリー』ご存知ですか。
少し古めの映画なんですが、
うら若き看護師アニーには『ミザリー』っていう小説の大ファンで、その小説を描いてる作家さんが交通事故に遭ったところを偶然助けて介抱するっていう
心温まるホームコメディちょこっとラブな映画
アニーの顔芸を
なんか忘れた頃に観たくなってね
観たら絶対に後悔するので
めっちゃおすすめです
映画って本当にいいもんですね
#スティーブンキング
#騙されたと思って
#ね

One Love
TAKE
スティーヴン・キングの短編小説を映画化したホラー映画で古典的な王道ホラーて感じで驚きポイントが結構あって普通にホラーとして怖くて面白かったです。
#ブギーマン #スティーブンキング #ホラー #映画 #映画好き

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