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ちょこけーき

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#ジークジオン
アッガイでお相手するぜぇ!

じろー
YMT-05 ヒルドルブ 完成しました!!
いやもう本当に最高の出来!!
過去最高です!!頑張って良かったぁ!!
半端ないかっこよさ!!
今回もかなり汚しがいがありました!!!!
#ガンプラ
#ジークジオン
#ガンダム









時空のたもと
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アッグガイ

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はいじ
マゼラアタック出撃!
マニアックなプラモです😊
#マゼラアタック #ジークジオン

不安
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ドックの空気は、湿った鉄の匂いと、行き場のない焦燥感で濁っていた。 整備班長の久慈(くじ)は、自分の指先に染み付いた黒い油を、忌々しげに見つめた。視線の先には、腰から下がごっそりと抜け落ちた、醜悪なほどに巨大な鉄の塊がある。
「……なんだ、この無様な姿は」
背後から響いたのは、軍服の折り目一つ乱さない、前線を知らない「偉い人」の冷淡な声だった。 「部品が届かないからと、脚部も装甲も剥き出しではないか。足がない80%未完成の出来損ないを、我が公国の最終兵器と呼ぶつもりか。資源の無駄遣いも甚だしい」
久慈は奥歯を噛み締めた。正論だ。ぐうの音も出ないほどに、これは「失敗作」なのだ。自分たちが積み上げてきた時間は、この男の一言で「ゴミ」に分類された。その屈辱に、視界が熱く歪みかけたその時だった。
「ねえ、偉い人。何をそんなに怒ってるの?」
場違いなほどに高く、鈴を転がすような声が響いた。 パイロットスーツに身を包んだマイ・タナカが、無重力の空間を、まるで春の野原をスキップするかのように泳いでくる。彼女はジオングの、巨大で無骨な剥き出しのスラスターを、壊れ物を扱うような手つきでそっと撫でた。
「全然、出来損ないなんかじゃないよ。むしろ、こっちの方がずっと綺麗。……ねえ、偉い人には、この形は『欠落』にしか見えないのかな?」
マイは「偉い人」を振り返り、その瞳に吸い込まれるような、それでいて全てを突き放すような、静かな微笑みを浮かべた。
「だって……足なんてなくても、宇宙(そら)はこんなに広いのよ。どこへだって行けるし、何にだってなれる。私、この自由な翼で飛んで見せるわ。誰よりも速く、誰よりも遠くへ。……だって、整備長たちが削ぎ落としてくれたこの形が、私には、一番『自由』に見えるんだもん!」
彼女の言葉は、呪いのようだった「未完成」という言葉を、一瞬で「解放」へと書き換えてしまった。久慈の鼓動が、ドクンと跳ねる。自分たちが恐れていたのは部品の欠乏ではなく、「正解」という枠組みから外れることだったのだと、彼女の瞳が教えていた。
マイが出撃のハッチへと消えていった後、一人の赤い軍服の男がドックに現れた。シャア・アズナブル。彼はマイが愛したその機体を見上げ、静かに問いかける。
「……足が付いていないようだが」
その問いは、先程の男と同じものだった。けれど、久慈の胸に宿った熱は、もう消えてはいなかった。彼は自分の油まみれの胸を張り、自分でも驚くほど晴れやかな声で、世界を拒絶するように言い放った。
「……あんなの飾りです。偉い人にはそれがわからんのです!」
それは、自分たちを「出来損ない」と呼んだ世界に対する、精一杯の、そして唯一の反撃だった。
#if #ジークジオン #あんなの飾り


maiGR+


烈くんリングス🍌
俺の知らんジオン残党軍?
ミネバザビの後ろ盾企業かなにか?
マニアックなガノタのつもりやったけど、まだまだ勉強せなあかんな。
#ジークジオン #ファーストガンダム #ドズル社 #やらせはせん #やらせはせんぞ

ちょこけーき


義クン.
九州に引っ越してきてから初めて行った!
ガンダムでかすぎ!
シャア総帥そちらにいらしてたんですか🫡
すた丼も久しぶりに食べるとウマウマ😋
#ジークジオン
#シャア総帥




もと爺

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