「風が吹くとき」戦争 ドラマあらすじ・感想↓田舎町で暮らす老夫婦。二人の暮らしは平穏そのものであったが、国際情勢はそれと違って悪化の一途をたどっていた。夫は政府や州の発行したマニュアルをもとにいざというときに備えていた。そんなある日、ラジオから「我が国に核爆弾が放たれました。遅くとも三分以内には着弾します」の声がする。間一髪シェルターに潜り込んだ二人は、爆弾でボロボロになった家の中で救助を待つも、次第に放射能の影響が……。☆これは言わずと知れた鬱映画の代表としてよくタイトルとあらすじはサラッと知ってました!ラストも知ってたけど観た!なんか辛い…シェルターって言っても簡易的なものだし、爆弾投下後は2人は放射能のことをわかってないから普通の生活を送ろうとする。。情報が充分足りてないと思う。。こうゆう話悲しくなるけど観てしまう。核爆弾の恐ろしさがわかる作品。アマプラでレンタルですが(一応無料登録して観た)ユーネクでもレンタル。#加藤治子 #森繁久弥 #ジミー・テルアキ・ムラカミ