chapter1は聴けなかったけど、それよりも苦しくてつらくて会社付近通るだけでもきつかったこの恐怖心というかそういうのをかき消してくれるような、癒してくれるような微風を聴けて本当に嬉しかったし最高の誕生日プレゼントでした。#シド#シドの日#マオ#マオが止まらない