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十人十色という四字熟語があります。タイトルに「黒」「ブラック」「白」「ホワイト」など色(カラー)が入った作品は?十人十色という四字熟語があります。タイトルに「黒」「ブラック」「白」「ホワイト」など色(カラー)が入った作品は?

回答数 41>>

     『ブラック・スワン』

  完璧を追い求めた先にあるのは…🪶

Ifeel it. Perfect. It was perfect.

 監督 ダーレン・アロノフスキー

 主演 ナタリー・ポートマン


#ブラックスワン #ナタリーポートマン
#バレエ #サイコスリラー #好きな映画
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    『ケープ・フィアー』

 Apple TVで6月5日配信スタート

ハビエル・バルデムがロバート・デ・ニーロの
伝説的悪役に挑む‼️

製作総指揮
スティーブン・スピルバーグ
マーティン・スコセッシ

出演 エイミー・アダムス 
パトリック・ウィルソン ハビエル・バルデム


#ケープ・フィアー #AppleTV
#ハビエル・バルデム #サイコスリラー
#最近見た映画やドラマ
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     『隣人たち』

   7月24日 日本公開決定‼️

アン・ハサウェイ、ジェシカ・チャステイン
共演のサイコスリラー

   これは妄想?
          それとも現実?

 隣に住む親友同士の主婦ふたり
 完璧だったはずの日常が疑念に染まる


#隣人たち #アンハサウェイ
#ジェシカチャステイン #サイコスリラー
#新作映画
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参加
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 『フェザーズ その家に巣食うもの』

   3月27日公開 上映中🪶

主演 ベネディクト・カンバーバッチ

最愛の妻を亡くし、悲しみに暮れる男のもとに
喋るカラスが現れる…🐦‍⬛

  絶望と再生、 魂の救済の物語


#フェザーズ #ベネディクトカンバーバッチ
#ダークファンタジー #サイコスリラー
#新作映画
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参加
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みず

みず

【怪物の木こり】

サイコパス。前頭葉-前頭前野の機能低下が指摘される、と。前頭葉は思考-衝動的な行動抑制や共感などの感情、いわゆる高次脳機能を司る脳の部位。

ずーっと「観たい!観たい‼︎」と思い、やっと観れた[大笑い]上述の内容だと、やはり心は脳にあると思ってしまいがちになるかと思う。でもやっぱり、脳(前頭葉を含み)は、どこかにある心(細胞1つ1つの中か⁈)を映し出すテレビ画面のようなものと思ってしまう。そりゃ心を画面に映し出す回路の一部が壊れたり欠損してたら、“機能欠如”となるわいな😱と。

映画は、とにかく亀梨くん!菜々緒さんの演技が霞んでしまうほどの狂気を表現する上手さに驚き[びっくり]途中「マジか、この人、亀梨くんこんなに演技上手かったんや❗️」と驚きで集中し過ぎてヨダレ垂れそになりました💧
殺人鬼に襲われたら、脳と頚動脈を心臓を守るため、相手の刃物などに左腕捨てる覚悟で躊躇なく左橈骨を盾に、足りなきゃ右掌底も捨てれるかなぁ…なんて思いながら観てました。
物語はよく出来ていて、愛する人を命を賭して守るてゆーシンプルだけどちゃんと“作り込み”はされていて、感動[ほっとする]エンドロール入る前に思わず(亀梨くんに)拍手してました[大笑い]

#サスペンス
#サイコスリラー
#亀梨和也
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深海魚

SEKAI NO OWARI

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ぴくみんꉂꉂ🙊💓

ぴくみんꉂꉂ🙊💓

「冷たい熱帯魚」前回最初の方少し見てやばいと思って見るのやめたけど改めて、久しぶりに観たら胸糞過ぎてやばい、、これが実話って思うと鳥肌ヤバすぎ。でも個人的にお気に入り[好き]
#冷たい熱帯魚
#サイコスリラー
#映画
#実話
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ろびのわーる

ろびのわーる

『マザー!』

2017年/アメリカ/121分
ジャンル:サスペンス/スリラー/ミステリー
監督:ダーレン・アロノフスキー
キャスト:ジェニファー・ローレンス/ハビエル・バルデム/エド・ハリス/ミシェル・ファイファー

【あらすじ】
郊外の一軒家に暮らす夫婦のもとに、ある晩、不審な訪問者が現れる。妻は困惑するが、夫はその後も謎の客人を次々と受け入れてゆく。彼女はそんな中で妊娠し母親となるが、家はさらなる狂気で満たされることに……。

【見どころ】
① 妻の繊細さ。
② 客人たちの横暴。
③ 夫の態度。
④ 不快感を煽る演出。
⑤ 胸糞展開。
⑥ 寓話的描写。

【感想】
表面的に観たら苦痛でしかない作品。
不快感の連続。しかもその度合いが徐々に強まってゆく。
客人たちの圧倒的な図々しさ。旦那の身勝手さ。そして画面酔いのオマケ付き。

胸糞展開のその先にあるもの。これはどう解釈すべきだろうか。
内容とは逆に、なんだかとても良いものを観たような…感情が迷子になった。

この類のものは寓話とするしかない。現実に起こる事象や自分の経験に当てはめてみたり。
タイトルが象徴するものにいろいろと置き換えてみたら少し腑に落ちた。

#映画 #UNEXT #サイコスリラー
#マザー #胸糞映画
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ろびのわーる

ろびのわーる

『イメージズ』

1972年/イギリス・アイルランド・アメリカ/101分
ジャンル:ミステリー/ホラー/スリラー
監督:ロバート・アルトマン
キャスト:スザンナ・ヨーク/ルネ・オーベルジョノワ/マルセル・ボズフィ

【あらすじ】
児童文学作家のキャスリンは、ある夜、正体不明の女から不気味な電話を受ける。その電話をきっかけに、彼女は幻聴や幻視に襲われるように。静養のため夫ヒューと共に田舎に移るが、症状はさらに悪化し……。

【見どころ】
① 現実か幻覚か。
② 不穏な展開。
③ 不協和音。
④ キャスリンの男関係。
⑤ スザンナ・ヨークの演技。

【感想】
キャスリンが読む幻想的な詩に導かれるように悪夢が幕を開ける。暗い画面と不快なBGMが妖しさを掻き立てる。何が起こるのかついワクワクしてしまう。

序盤のあれこれで半分くらいは幻覚なんだろうなと予想はつく。問題はどこからどこまでか現実なのか。

過去と男性関係が絡まってカオスに。追い詰められ狂気に染まってゆくキャスリンがちょっと不気味だった。

悪夢を見たような後味がする作品。天気が冴えない休日に観るにはちょうど良い。胸糞映画が苦手な人にはオススメしない。

#映画 #アマプラ #サイコスリラー
#イメージズ #ロバートアルトマン
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