余白を主役にギター音を一筋掻き鳴らす姿は間を重んじる日本画家さながらかと思えば柔らかく穏やかな音の粒も降らし、ここに居て良いのだと思える空間を生み出す歌詞では「きみのおなかにきみの名前を書くのが好きなんだ 続けるよ、きみが名前を忘れるまで」と言い公演後に好きな言葉を尋ねれば"Word!" (言葉!)と笑わせてくれる【#ArtoLindsay / #アートリンゼイ 】#ABCD洋楽 の番外編 (パイロット版)