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ろびのわーる
デヴィッド・バーンのブロードウェイショー。
2018年発表のアルバムの曲を中心に展開する。
そのアルバム名が「アメリカン・ユートピア」
これをスパイク・リー監督が収録した映画。
ポップでモダンでスタイリッシュ。
全員がスーツ姿で、裸足。
歌と演奏とダンスによるパフォーマンスに、
マーチングバンドのドリルがミックスされる。
シニカルでメッセージ性がある歌詞とトーク。
人種問題、銃問題などの現代の社会問題を
ショーを通じて問い掛け、表現する。
最初「何だこれは」で観始めたけど、
いつの間にかのめり込むように観ていた。
独特な歌詞の世界観と、
踊りとは言い切れないようなコミカルな動き。
ダンサー2人の踊りが特に良かった。
【デイヴィッド・バーンの概要】
ロックバンド“トーキング・ヘッズ”で活動。
映画『ラストエンペラー』の音楽にも関わり、
坂本龍一、コン・スーとともに、
1987年度アカデミー賞作曲賞を受賞。
解散後も「音楽は人を解放し人生を肯定する」
をテーマとし、模索と表現をし続けている。
#GRAVITY映画部 #映画鑑賞 #UNEXT
#アメリカンユートピア

茜れん💚は♂である
#AMAZONプライム で#アメリカンユートピア を観ました。
めっちゃカッコいい!
#フェイクアイドル

Road to Nowhere - Live
まるべっく
今度は泣いた
素晴らしい作品だと思います
もーこはもーこ
みり
予想を遥かに超えて良かった。
#TALKING HEADS の元ボーカル、#David ByrneのBroadwayショーを、#SpikeLee が映像化。
圧巻のパフォーマンスと演出力の高さに舌を巻きました。
随所にスパイク・リーらしさが垣間見られ、文学性、メッセージ性も感じられた。
個人的に、素足にグレーのスーツで揃えたスタイルが非常にかっこよく、最後まで衣装の目眩しに頼らない潔さに好感が持てました。

エンド
トーキングヘッズの頃もだけど
聴き始めるとずっとエンドレスで聴いてる
#アメリカンユートピア
#MUSIC
I Know Sometimes a Man Is Wrong / Don't Worry About the Government - Live
ラララ
Born Under Punchesのサビで「And the heat goes on and the heat goes on」(熱気は続く) と繰り返される日本語字幕を読みながら、恐らく私はこのサビで『We're half way there
, Living on a prayer』だろうが『But I'm a creep, I'm a weirdo』だろうが、何と歌われていようが間違いなく興奮してるなぁ、と、漠然と考えていた。
本当は良質なら音なら歌詞なんかなんでも良いんだと思う。
そんなこと、スキャットマンジョンが死ぬ前にとっくに証明してくれてるよね。
Scatman (ski-ba-bop-ba-dop-bop)
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