警察官ゆりさんの9.11の真相動画は面白かった。(その2)そんなアポロ月面着陸陰謀論をねずみさんが今回動画で取り上げてて、僕はこのへんの人が死にはしない系ならわりとどっちでも良い派なので、行ってようと行ってなかろうとどっちでも良いと考えてはいる。フラットアース(地球平面説)すらもどっちでも良いと思ってるので、ただ必ず平面だ!!って人は疲れるし、必ず球体だ!!って人でも疲れる。結局、どちらも宇宙から見てきたわけではない人達なので、このへん歴史考証で言い争いしてるのに等しい部分も感じる。いや、どっちの人もその時代生きて裸眼でチェックしてねーでげしょ?って思う感覚。球体だとは思いますよ。多分、フラットアース説はCIA側が意図的に陰謀論者の説得力を失墜させる為に蒔(ま)いた撒(ま)き餌(え)で後から食いついた陰謀論者から信頼性を失っていくような誤情報だと思います。アポロ月面着陸は、よく言われるのがスタンリー・キューブリック監督が地球で月のように撮ったとかまことしやかに言われてたり大気の無い月で星条旗がはためく(揺れる)のはおかしいとか、影の伸びる方向が光源が2つ無いとおかしいから映画スタジオで撮られたはずだーとか様々な説が唱えられてきましたが、わりと肯定派も否定派もさもありなんな感じでしたが。しっくり来ないのは、50年以上前に行けたのにそのあと全く行かないのが、どうにも怪しい部分。人間と言うのは利便性を手放せない愚かな生き物なので、一度達成した偉業は興味がないとかそんな甘っちょろい理由にすらならない理由で行かなくなることなんて無いわけです。腑に落ちない。たとえば前人未到の地エベレストを誰かが登頂した後、もう他の人が一回登ったから俺は登りたく無いってなってるなら理解できる。そんな感じで一度でも人類はそこに到達するとウイルスのようにそこから侵略、侵食していくのが特にアメリカと言う国だと思ってるので、月面着陸したらそこに基地を作りみたいにしていくはずです。(その3)へ続く#警察官ゆり#ねずみ#アポロ月面着陸#フラットアース#地球平面説