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ハマダイコン
#宮沢賢治 #よだかの星

彼方@休眠中
優秀作 よだか
観ました
8分間の映像作
宮沢賢治 よだかの星 原作
表現者を通すってこういうことなんだなと思った
刺さるところ、残るところ、
感じ方は人それぞれであり
それをどうカタチにするか、
わかりやすく相手に伝えるかってことなんだろうね
それが個性であり、持ち味で、
その人にしかできないこと
プロじゃなくてもいい理由に通じる
どう感じて、どう表現して、どう伝えたいか
だから、私は色々聞く、見る、触れる
そして、学ぶ
相手に伝えたいなら、
たくさん受け取れなければならない
受け取れないと表現もできない
受け取るためには、
自分から向かう必要がある
もともと、好きだし、苦もなくできるけど、
何度も同じものを繰り返して観るもの、聞くものは
技術だとか見ばえだとか作品自体への魅力からの理由は大抵の場合一握りで
最終的に行き着く場所は、
その表現者自身、チームの人となりや持ち味、個性なんだろうね
大好きな原作モチーフ作品の優秀作を観て、
そんなこと考えてた
今、観れてよかった
検索して出てくると思います
興味ある方は是非とも
#宮沢賢治 #よだかの星
#ひとりごとのようなもの #独り言
よだかの星

きっと
まっすぐに空へのぼって行きました。
📖~
人工衛星YODAKA
今秋の打ち上げが待ち遠しいよ
ミッションは
宇宙で短歌を詠む!
賢治先生が
宇宙飛行士だったら
きっと…
#宮沢賢治 #よだかの星
#超小型人工衛星
#機運醸成
#音楽をソッと置いておく人

ヨダカ

らくだ。🐪®️
宮沢賢治の記念館
注文の多い料理店に出てくる山猫軒が実際に建てられてるのは興奮したなー🤩🤩🤩
#宮沢賢治 #注文の多い料理店 #よだかの星
#雨ニモ負ズ #酒ニハ屈スル




白熱灯
#ヨルシカ
#よだかの星
#宮沢賢治
靴の花火
しい☁🐈
何て言えば良いのか分からないけど。
#よだかの星

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よだかだよ
この一文から宮沢賢治「よだかの星」は始まる。
鷹に改名を迫られたよだかは、拒めば殺すと脅される。
そんな自分も生きるために羽虫を食べて殺している。
食物連鎖に絶望、焼け死んでも構わぬ覚悟で遠くへ。
夜の星座に「あなたの所へ連れてって」と頼んでも悉く相手にされない。
あらゆる気力を失った時、、、ふいに覚醒。
「どこまでも、どこまでも、まっすぐに空へのぼって」行く。
最後はカシオペア座の隣で、青く美しい光となって燃える。
「靴の花火」で「よだかの星」を知って、大人になって初めて読んだ。
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真下、次第に小さくなってくのは
君の居た街だ
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真下、次第に小さくて
消えたのは君の居た街だ
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空からの視点の「靴の花火」の歌詞が、宮沢賢治の物語にリンクして、想像が拡がった。
そして、歌詞には直接歌われていないものの、花火の描き方が奥行きがあって詩的。
空からのよだか目線での
「ずっと下で花が鳴った
大きな火の花が鳴った」
地上にいる主人公目線での
「靴の先に花が咲いた
大きな火の花が咲いた」
花火に背を向けて歩き出す主人公の靴の先に、花火が反射するかのように、歩くたびに花火が咲いている不思議な感覚。
ところどころに水たまりが散らばっていて、花火が水面に映っている。それを踏んだらタイミングよく花火が咲いた。
歩くたびに靴の先で花火が拡がっていく。
勝手な解釈ですが、
なぜタイトルが「靴の」花火なのかを考えた時、そんなシーンが思い浮かびました。
その花火の音を
「ずっと下で花が鳴った
大きな火の花が鳴った
音だけでも泣いてしまう」
と聞いているよだか。
現実にとどまっている主人公。
空に飛び立ったよだか。
その対比。
「夏の空に花が咲いた
大きな火の花が咲いた」
最後は、主人公も空に上がった花火を見ている。
「そんな夏が消えた」
色々な物語を想起させてくれるヨルシカの世界観が好きです。
ちなみに昔、動物園で実際のよだかを見たけれど、みにくい鳥なんかじゃなく、可愛らしいおじいちゃんふくろうみたいな感じでした。
#ヨルシカ
#靴の花火
#よだかの星
靴の花火

きっと
靴の先に…
夏タイヤを落とした!
無事ではないけど
3台終了したよ
ご褒美に
きっと…
#宮沢賢治 #よだかの星 #かりんとう
#音楽をソッと置いておく人

靴の花火
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