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HAMO∞

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曖昧ラテアート


からくりじゃなかった
楽しそうな思い出達
触れ合う指先にも伝わる?
それは恥ずかしいな

計算がずれ込んで
立ち回り 行方不明中
確かめる術はとうになくなる
あとは運試しだけ

相当前の記憶から クリーミーだけが蘇る
味付けは守れないから
思い通りなんて できたことないんだよ

告白の順番待ちは
長すぎるから横入りさせて
でも心拍数が追い付かない
収集のつけようもない
足踏み いちにのさんでさ
歩き出せたのに ちょこまか
勢い任せ それだけじゃちょっとまだ甘すぎる
曖昧ラテアート

憧れ 追い越した
嬉しそうな表情 ランチ
じゃれ合う目的にもドキドキ
カッコがつかないな

再三 かけ直した
結び目もひらり舞った
無敵の合言葉もクラクラ
またも運頼みだね

現実離れの底から アートばかりが溶けていく
嘘つきはしたくないから
型破りだって できそうになるんだけど

朝から晩までくるくる
右と左が足し合わさって
明日の行方も分からない
後戻りも叶わない
字足らずだらけなんだけど
ここぞとばかりの一撃
抗い任せ それだけじゃちょっとまだ苦すぎる

やっと見つけた原石
なんてオーバーヒートしそうだけど
護りたくなるのが悪いよ
想いに間違いなんてないよ

魔法が解ける12時の鐘は鳴り止まないから
終わりなんてないんだよ 眼を逸らさないで

告白の順番待ちは
長すぎるから横入りさせて
でも心拍数が追い付かない
収集のつけようもない
足踏み いちにのさんでさ
歩き出せたのに ちょこまか
勢い任せ それだけじゃちょっとまだ甘すぎる
だけど失敗しても無駄じゃない
飲み干さなくちゃね 曖昧ラテアート





#はも歌詞
GRAVITY
GRAVITY7
HAMO∞

HAMO∞

本音の足音


波打つ鼓動 味方につけて
自分らしさで さぁスキップしよう

凡庸な1週間 繰り返すだけなんて
欠伸すら出なくなってしまう
勝ち負けなんてないけれど
挑みたい壁に 塗りつけてみよう

言葉足らずなんてさ
最初から分かってるんだよ
それでもさ まだ まだって疼くんです
我慢したくないんだ

答えはね 足元に転がってるもんなんだ
そんな容易いことを聞いてるんじゃないよ
くだらない結末に身を焦がしたとしても
後悔はないんだって わがままなのかな
奮い立つもの 忘れたくないから
また舵をとって リスタートしよう

会いたいの言葉で 行動できるなんて
都合よく生きてみたくなる
浮き沈みばっか病むけれど
望みたい果てに 駆けつけてみよう

気持ちあらずなんてさ
5%にも満たないんだよ
気分次第 やだ やだって拒むんです
油断したくないんだ

答えはね 空高く舞い上がってるもんなんだ
そんな冗談めいたことを探してるんじゃないよ
絶えまない束縛に気を散らしたとしても
正解はあるんだって わがままなのかな
咲き誇るもの 失くしたくないから
挫けてる場合じゃないでしょ

やっぱりね 情けないね
優柔不断 変わらずだから
諦めたくなるのも当然
だけどね それでもね
勇猛果敢 なれるかな
本音の一撃で 全てを変えてやる

やっとだよ 見つけたんだ
あらすじは始まったばかり
嘘はつけないから このまま

答えはね 僕の中に溢れてるもんなんだ
そんな簡単なことに気付けたから走るよ
つまらない事柄に足をすくわれたとしても
失敗じゃないんだって そのまま いいかな
聳え立つもの 止まりたくないから
まだ明日を目指して 聞こえてきたから
自分らしさで さぁスキップしよう







#はも歌詞
GRAVITY
GRAVITY5
HAMO∞

HAMO∞

Focus Runner


虹色の世界だって きっと

気まぐれダーリン 明日はどこだっけ?
不安なんてものは 今更ないけれど
なんだか かったりぃ 夜中はいつまで?
夢が覚めたらなんて 言ってられないけど

歪んだ日常なんて興味は無いのさ

華麗なスコープ覗き込んでいる 空を片手に
不甲斐な想い 蹴散らしていく
不浄な夕日に手を振って
抗う術なんかはいくらでもあるんだよ
虹色の世界だって きっと

やさぐれダーウィン 進化はどうだっけ?
疑心なんてやつは 余剰もないけれど
がたがた まぁいい 期限はいつまで?
やる気起きたらなんて 甘えられないけど

荒んだ現状なんて吹っ飛ばしてやるのさ

綺麗なスコール降り注いでいる 夜をこの手に
未淘汰な願い 振りまいていく
俄然な勇気に身を託して
従う義理なんかは微塵もないんだよ
虹色の期待追って もっと

手を伸ばした分
幸せになれる方程式を見つけたんだ

だから
壊したくなる現実も 行方知らずの葛藤も
行き場を失った失望なんかさえも
包み込んであげるよ 光はまだある

華麗なスコープ覗き込んでいる 空を片手に
不甲斐な想い 蹴散らしていく
不浄な夕日に手を振って
抗う術なんかはいくらでもあるんだよ
虹色の世界だって きっとそこにあるから
まだ消さないでいてね

最高地点な物語 終わりなき道を ずっと




#はも歌詞
GRAVITY
GRAVITY3
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