ふと真剣に『カレー味のう◯こ』と『う◯こ味のカレー』について考えていた。究極の二択とはよく言うが、大半の人は『う◯こ味のカレー』を選ぶイメージがある。理由は簡単で、結局う◯こであるなら食べるべきではないからである。体が資本。病気こわい。その上で、実際のところ上記の二択は、どちらを選ぶべきなのだろうと真剣に悩んだ末に、よくよく考えれば世界には、高級品の中に『コーヒー味のう◯こ』は存在することに気づく。(コピ・ルアクというジャコウネコのフンから採取したコーヒー豆など)で、あればう◯こは食べちゃいけない という固定概念はもう必要ない。カレー味がするのであれば、スパイスを摂取して消化工程が特殊な動物のう◯この可能性が高い。なんだったらう◯こ味のカレーのほうが、カレーという名称だけで安全性は保証できない。そんな味のもの、基本腐ってるか菌が繁殖してるに決まってる。などとそういう建前込みで言えば、俺は『カレー味のう◯こ』がこの二択の正解なんじゃないかと結論づけたのです。『カレー味のう◯こ 12000円』『最終的にう◯こ味になってしまったカレー 安全性の保証なし。』と脳内で補足してね。まぁそんなことを仕事しながら考えてたとさ。#ひとりごとのようなもの #はじめての長文