#夢の話 #それは遠い理想郷 #私の夢は 愛する人の顔が見れる距離。手を伸ばせば触れておはようと言える、すぐに手を繋げて触れ合える距離。ヒゲ痛いと文句言いながらも触れる距離。それだけで良かったのにね17歳〜20歳までの日記を広げたせいで思い出してしまった。もう戻らないし戻りたくないあの日がずっと巡る。戻ってしまえば必ず彼の死が巡ってくる。抱きしめて欲しいと浅ましく願ってしまう。もうない日々を求める浅ましさと虚しさからいつ抜けれるんだろう。