信長の野望とかいただきストリート(モノポリーでも可)カタンとか将棋とかをした方がいいと思う。ゲームといえど少しは世の中の本質に近いものが見えてくると思う。※武力大事編※信長の野望では、あんまり侵略する系が好きでは無いけど武力の均衡が綺麗事を抜きにしてある程度の見せかけ上の"平和"を生み出す。殴られたく無いから殴らないみたいな。常にそのバランスが崩れた時にしか戦争は起こらない。信長の野望をやって好きになった武将の立花道雪(たちばなどうせつ戸次道雪:べっきどうせつ)を操作して九州制覇を目論んだが、途中で筑後か熊本あたりの小さなエリアを支配する武将は同盟関係に娘を婚姻相手に差し出してきた。ちょうど麻生太郎さんは、立花家の末裔とか言われますが、立花道雪とは血は繋がって無いと思う。道雪の娘さん誾千代(ぎんちよ)と義理の息子の立花宗茂(むねしげ)の間には子供はいなかった氣がしますので…そんな麻生さんがフランスの水会社ヴェオリア社の役員に娘を婚姻相手に差し出したのかな?(ヴェオリア社は水道事業だけでは無いんですけどね。)偶然の恋愛結婚だとは思いにくいですが…なので庶民の自由度の高さは恋愛結婚出来ることなんやで〜ありがたく好き好き愛してるしといたら良いんやで〜そんな感じで同盟結んできた弱小国が九州制覇する寸前で本州乗り込むために兵隊を全部前線に移動したところで裏切って九州中心地からワシの領地を攻め始めたんやで〜いまだに日本統一できるってわかったらモチベーション下がって途中でやめてますが、ほぼ日本統一間近で徳川家康さんが泣きついてきたから上杉謙信と戦争するのに徳川家康が泣きついてきたから見逃してやって北上してたら同盟期間を忘れて兵隊を北上させてたら、同盟期間切れた瞬間から攻めてきたんやで〜そんな感じで強い国には、基本的に逆らえないはずなので武力は大切。※経済力大事編※いただきストリート(モノポリー)でも良いですが、金が金を産むのが理解できる。1人が破産したら、二束三文の安値で物件を買い叩きどんどんと自分の店を増やしてストリートを買い占めれば買い物料金のバカ高いエリアを作ることができる。昔付き合ってた彼女は、永遠に破産しないでずーっとやりたいと言うから、目標金額を最高上限にした。そのかわりコンピューター達は、周回ボーナスを回るよりも彼女のお店に一回でもサイコロの出目で止まってしまったら破産してスタート地点に戻されるような状態になってた。まるで今の日本国民のよう。がむしゃらに働かされて、止まるたびに色んなところで消費させられたり税金ぶっこ抜かれてボリボリにボラれたいただきストリートですやん!※領土と資源も大事編※カタンと言うゲームがあります。コレは資源のやり取りで領土を増やして勝ち点を目指すゲーム。すごろくと違うのはみんながサイコロ振ってもそれは自分が進む数じゃないってこと。どこの資源マスの数字か?ってことなので、振って出た目の土地を持ってる人が資源がもらえる。なので2個のサイコロを振って出やすい数字6,7,8の土地を抑えておくのは必須の戦略。なので、レアな資源鉄などはその数字のマスにコンピューターゲーム上だとならないように設定してある。その時に自分は手に入らない資源を相手との交渉などで手に入れる。相手の手持ちカード(資源カード)見えないので、コレを渡すと何を作れるのか?とか相手のおおよその手札を覚えたり何を作ろうとしてるのか?推察したりして資源交渉しないと難しいと思う。カタンのアレンジゲームとしてじぱんぐ島と言うゲームもあるコレはコレで面白い!推理力を高めるゲームがあればね〜とは思う時がある。ただ無理か…推理力アップしても陰謀論だと思えば思考停止しちゃうから難しいっちゃ難しい。多分、勉強ってやつを無理してまで楽しんでしてきてない人間の方が頭をガチガチに縛りつけるタイプだと認識してる。これまで"努力"して"勉強"【させられてきた】ことが全くのデタラメだったとしたらやるせないからその努力してきた自分を嘘にしたくないのだろうと思う。明日自分の信じてるものがくつがえされるかもしれないと思っていれば…もっと謙虚にさえなれればどんな胡散臭い情報も"陰謀論"と言う言葉だけで"安心して二度寝しない"とは思う。自分は無知だと言う自覚さえあれば何事も断定的な物言いなんぞできないはずなのになぁ…と嘆かわしく思う。それは逆に断定しないと不安でしょうがないからなんやで〜って俯瞰して見てる。#信長の野望 #いただきストリート #カタン #じぱんぐ島 #モノポリー