待っている温かいポトフ意地で乗る帰宅ラッシュ酔うほど押し合う人々の密着に耐えて最寄り駅だあーあ疲れた早く寝たい限界の私が見上げる晴夜ルミナスって表現すらも呑み込んじゃうほど壮観早足遅めるダイヤモンド#詩 #言葉の雪片集 #あいうえお冬景色 #ことばりうむ雪景色 (おいしいご飯が待ってても、満員電車に疲れて早くベッドに倒れ込みたくても、晴れた冬の夜はきらきらしていて、早歩きをいつの間にかやめてしまうの)毎夜見上げるのは…?