はま寿司、いつもの店。着席早々、うどんを、頼む。一緒に行った妻の分は先に来た。自分のがなかなか来ない。店員を、呼んだ。ひとつ来てないよ、随分待っている、と告げた。お客さんがいっぱいなので厨房が大変なのですと釈明した。そのバイトの子はおそらく厨房に報告していない。厨房はのんびりと談笑しており緊迫感はなかった。他客のうどんは続々と運ばれている。自分のは来ない。店員を呼んでキャンセルとした。いつも行っていた店、こんな無様な事はかつてなかった。しばらく行きたくない。#お気に入りの店が残念だった件 #なんか腹立つ