ずっと僕には何かが欠けている優れている事などわからないが欠けていることはわかっているそれは君の個性だよという人もいるけれどみんなはわかっていないんだそもそも、本当の自分はほんの一握りの人にしか見せていないのだものみんなは困った時には誰かを頼った方がいいと言うけれど誰かは僕まで背負って大丈夫なの?だからあとは自分でなんとかしますから倒れて、じたばたしているのを見つけても放っておいてくださいそれでも、起き上がらせてくれて服の埃を払ってくれたらきっと、泣きます根っからの天邪鬼です無理矢理、誰かに返します僕に欠けているのはきっと、素直な心です#少し前に書いた詩#お友達の投稿を見て#何故かこの詩を思い出したので #再投稿してみました