明日というか、もう日付がかわったから、今日は立春。先月から私自身が強く感じるものがあり、風水的にも切り替えのこの日から今一度、覚悟して人生を生きていこうと決意しました。ちょうどある方が動画をあげて下さっていたのでその内容をシェアします。*めっちゃ長いです*画像は、私から皆様へ贈るカード「HEART」〈節分、立春、それ以降の過ごし方〉旧暦で節分は年末、立春は年始。なので、運気が動く、魂の区切りの日。次の4つを持ったまま立春を迎えると運気が下がるので、「もう終わりにする」と覚悟を決めて意識を切り替える。1、偽ってきた自分2、我慢で成り立っていた人間関係3、もう合わない価値観4、本当は苦しいのに、自分の中で固定観念として 「こうあるべき」と思い込んで実行したり、 いつもそれに囚われてしまうこれらをやめる。もう今年こそは本当の私で生きる!と決めて、少しずつ変えていく。そして、「運のいい人」とは。。。真の優しい人。だそうです。これは、都合のよい優しさではなく、「自分に対しての優しさ」。いつも自分の心の声を聴かず、嫌なことをがまんさせてしまったら、それはほんとうに優しい、いい人なのか?いつも他人に対しては優しくしていても、自分に対して優しい思いで優しい行動をとっているか?ここ、ポイント。自分が自分にしっかり寄り添ってあげること。そのために、①まずは自分に嘘をつくのをやめる。何を自分をごまかして生きてきたのか?しっかりと自分と向き合ってみる。②嫌われる覚悟をしっかり持つ一見、相手に嫌な態度をとってしまうのか、性格が悪くなってしまったのかと思う人もいるかもしれないが、それは違う。しっかりと自分と向き合って、今までノーと言わず、「嫌われたらどうしよう」「変に思われたらどうしよう」と思い、自分の意見が言えず相手中心になっている状態。そうではなく、しっかり自分(の心の声)に耳を傾け、心を寄せ、嫌われたとしても、あなたは優しい行動を持ち、優しい思いを持ち、「でも、自分の意見はこうなんです!聞いて下さい!」と、それを言えた時に、相手が怪訝な顔をしたり、「今までのイエスマンのあなたの方がすき」と、ノーを言うあなたを嫌うのであれば、あなたはその人とは合わないのです。あなたが都合の良いように使われていたり、あなたがイエスしか言わないから、あなたのそばにいたと思った方が良いのです。だから、これからは覚悟を持つのです。嫌われてもいいから、しっかり自分の心に寄り添うということです。大丈夫です、できますから。ほんの少しの勇気からはじめましょう。それができた方が、人間関係が良くなるし、あなたに必要な人だけが残ります。そして、心の奥底のあなたが喜び始める。あなたは自分をしっかり信じてください。嫌われないよう相手のことばかり考え、都合のいい人、自分を抑えていい人にならなきゃいけない、そういう思いから降りましょう。一気に変わらなくてもいい。少しずつ。心に留めて行動して行きましょう。*辞めること、覚悟することを書きだしてみる立春から「こうする」「これをもうやめる」ということを書き出してみてください。そして、それを音読する。声に出して自分の耳に変えようと思ったことを届けると、脳と心の両方へその内容が伝わって行きます。(アファメーション効果ですね)ちなみに私が決意したことは以下の3つ。1、他者からの批判を恐れず、自分の真実を語る2、行動の源はすべて「愛」からのみと決める3、自分を第一に愛し、些細な心の声を逃さぬよう 体に意識を常に向けるI love me.だしLove myself です🩷最優先は自分を愛することです。自分の心のコップが愛で満たされていないのに、他者へ愛を渡してはいけない。それは自己犠牲。自分のカップから愛が溢れてから、他者です。今年一年が皆さんにとって幸せで光り輝く日々でありますように。地球上のいきとしいけるもの全てが幸せであることを願います。#立春 #えらい長い独り言