グラ友さんが富松うなぎ(久留米の名店)よりもコスパが良いと言ってた鰻屋さん松月(しょうげつ)さんへリベンジ。前回はコロナ騒ぎという今後の民衆共の生活スタイルを変更させるための大騒ぎによって、リモートワークやら(これは羨ましい)マスク強要警察の爆誕など(キチガイを生んだ)あとは自由に生きる鳩のエサやりを一生のライフワークとしてる私の好きな時にメシを食う!と言うYouTuber量産させるためのGoogleの謳い文句のような私を悩ませる昼タイムと夜タイムの間の飲食店のアイドルタイム(ピーク時以外の時間帯)の途中準備閉店時間が発生したことにより、松月の昼タイムに間に合わず着いた時には14時40分ギリ間に合ったけど閉まっててギャン泣きしながら、川のほとりでクスクスのパンをむさぼりました。今回は後輩が逃げられないように事前予約して私の古より秘伝として代々一子相伝の秘技。当日キャンセルと言う信用と引き換えに行う決死の技を封印しました。うなぎづくしと言ううなぎだらけのコース6,000円越えのやつを2人分頼みやがってました。ハトのエサやりで毎日ハトからむしり取ってるイチポッポが日本円換算で0.01円なので私の年収がこの食事代で消えました。ハトのエサやりと言う弱者ビジネス、貧困ビジネスに手を染めた私の因果応報だと思って諦めました。また明日からあいつらから(公園のハト)ポッポをむしり取るぞと心に誓いながらいただきました。後輩は富松うなぎよりもうなぎの質が良いとか刺身出せるのはそう言うことだろうとか海原雄山ぶって喋ってましたが、私は奢らされる恐怖から失恋したての女子みたいに食事が喉を通らなくなってました。帰りにマルキョウで大福みたいなあんぱんと板チョコの入ったやつと銀チョコパンともろもろ買ってルームしながらモシャモシャして部屋を閉じたあとに2割引きで買った海鮮丼2つと寿司の詰め合わせを食べました。蒲焼きとデザートなどは食べた後に撮り忘れたことに氣付きました。後輩は喜んでたのでよしとしましょう。接客はめちゃくちゃ良かったです!僕は大満足です。#松月#うなぎ#富松うなぎ#朝倉市#うなぎ料理