#今日の一文字#vol355決して車は貸すな、自分が産んだ相手にはNever lend your car to anyone to whom you have given birth.Erma Bombeck、投稿者訳家庭生活をユーモアたっぷりなエッセイで描いたという、20世紀の米国の女性ライターの言葉亡父に倣い、息子らに対してかなり放任主義だったが、彼らにら一つはっきり言いつけたことがある保険が下りないクルマは絶対に運転するな!子の行いは親の責任だが、これは負いきれない関連して、大学時代にバイクに乗り始めた次男が、日頃から彼女を後ろに乗せ、南関東から新潟に旅行に行ったとも知り、ゾッとした当時の家人は4、5年落ちの、たまに長男も運転していた軽自動車に乗っていたが、これを下宿していた次男にあげることにして、家人には別のクルマを買った私自身は離婚までの10年間、原付一筋だったが、元妻、二人の息子のお古となった、離婚時点で10年10万キロの軽自動車をいまは私が乗っている高校時代、次男は自転車のフレームを曲げて帰り「普通に乗ってた」と主張していたが、そんな彼のお古には、それなりの跡があるさあ、日曜日お仕事の人は今日も気をつけてお休みの人は楽しい一日を!#ErmaBombeck #私にも若い弟子が出来た #初めてにしては筋がいい