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なし
ゾンビ系みたい
#Netflix #アマプラ #UNEXT #話し相手募集中 #質問をしたら誰かが答えてくれるタグ

リリー ®️🫧ྀི
見てみました。どちかというと好きなジャンルだし、良かった!と思える映画。A24制作ジャンルや、ミニシアター系を好きな方におすすめ。
カラフルなアメ車と、レコードで流れ続ける50年代ポップスなど、映像やBGMのこだわりも秀逸。円や左右対称の魅せ方もアーティスティックで好きだなと。
ストーリーは、完璧な生活が保障された街ビクトリーで、何不自由なく暮らす住民。古き良きムードのユートピアなその場所には何か秘密がある…その裏にある秘密に「不穏さ」を感じ、それが良いポイント。徐々にその謎が明かされていくといった感じです。
終始静かながら緊張感があり、気持ち途切れず見続けてしまいます。そういった面でも起承転結がしっかりしてるなぁーと。徐々にあがっていくラストもとても好き。
実際、もしかしたらありえる世界の話なのかもしれない言うオチは、あーなるほどねと。
うん、良作。
★3.8ぐらい。
#リリーの映画レビュー
#GRAVITY映画部
#ドントウォーリーダーリン
#UNEXT #映画




続・休息のえんぬぎゃん⸌⍤⃝⸍
やっと見れてるラストマイル♡♡
しかもこれ舞台がほとんどうちの近所!
家から車で5分のとこを、
この2人が走ってたのか〜[大泣き]!!
はーどきどきしながらみてる♡♡
#ラストマイル
#MIU404
#アンナチュラル
#日本の神ドラマ
#UNEXT

yucka
めっちゃ怖かった。
#Unext
#ホラー

なし
おすすめの映画・アニメ・ドラマ教えてください
#Netflix #アマプラ #UNEXT #アニメ #話し相手募集中

SOL🦧
オリジナルアニメ『LAZARUS ラザロ』
カウボーイビバップ+PSYCHO-PASS…って感じかな?
好みどストライクでしかも『オリジナル』アニメ。
待ってました!
早速の1話は、半分以上パルクールだったんじゃないのって勢いで主人公アクセルの能力を紹介!

Vortex (from "LAZARUS" Soundtrack)

くまさん
精巧な偽札ゴート札の秘密を追ってカリオストロ公国へ潜入したルパンだったが、王女クラリスを救うべく、次元、五右衛門の仲間たちとたもにクラリスの婚約者であるカリオストロ伯爵と対決していく。
1979年公開、宮崎駿の初監督作品。クラリスや敵役の伯爵の魅力的な尖ったキャラクターは、後年の宮崎作品のキャラとの相似をイメージさせて面白い。
ラストの銭形の台詞
「ルパンはとんでもないまのを盗んで行きました。それはあなたのこころです」
クラリスは「はい」と言って静かに頷く。
このシーンが好きですね。
#unext

ぴかちう
#映画 #WOWOW #Netflix #UNEXT #WATCHAPEDIA



ゆちこり◌𓈒𓐍🦄🪽
めっちゃよかったぁぁあ( ´•̥̥̥ω•̥̥̥`)
ソウルメイトとかツインレイとかよく聞くけど
こーゆうのがホントのソウルメイトなんよな。
って思う。
愛とか友情とかそんな言葉では説明出来ない関係。終わり方もすごく良かった。
ただミソの人生は壮絶すぎる、、、
涙なしには見れない。
27歳の伏線回収の仕方も、、、
これはもう1度観たい。
最近幼なじみからのLINEで
しんみりしたばっかりだから
余計グッと来てしまった( ߹꒳߹ )
#UNEXT
#韓国映画
#キムダミの制服はほんと大優勝すぎる
#とりあえず長生きしないといけないw


Me and Bobby McGee
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ろびのわーる
2020年/日本/133分
ジャンル:恋愛/コメディ/ドラマ
監督:大九明子
キャスト:のん/林遣都/臼田あさ美/若林拓也/橋本愛
【あらすじ】
30代に突入し、一人暮らしにも慣れてきた黒田みつ子。彼女の脳内には相談役“A”が存在し、迷った時はいつもAに相談していた。独身を満喫していたみつ子だったが、ある日年下の営業マン多田くんに恋をしてしまい……。
【見どころ】
① Aとの会話。
② コメディだけどシリアス。
③ のんのハマり役。
④ 多田の微妙さ。
⑤ Aの実体化。
⑥ みつ子の成長。
【感想】
生物にとって進化することはミッションのひとつであり、成長とは1個体の生物における進化だ。そして人生には成長すべきタイミングがあり、誰にもそれが訪れる。
成長するコツは自分の殻を破ること。新しい自分になるためには、過去の自分とお別れしなくてはならない。
自分とはいえお別れには変わりなく、時としてそれは苦しさや悲しみを伴う。
そんな人生の転機に差し掛かった主人公みつ子が、少しだけ大人になるための物語。
臆病で孤独なのに、脳内会話がコミカルでそのギャップが面白かった。
のんの演技はいつも目が離せなくなる。なぜだろう。空気というか間合いというか仕草というか…演技とは思えないくらい自然体なのがいい。もしかしたら僕はのんが好きなのかもしれない。
Aを演じた中村倫也の声もいい感じだった。Aの実体化した姿が想像と違いすぎて吹いた。
多田は生理的に無理だった。そのうちダメ男だとわかるはず。
#映画 #UNEXT #恋愛映画
#私をくいとめて #のん


ろびのわーる
1989年/日本/67分
ジャンル:SF/ホラー
監督:塚本晋也
キャスト:藤原京/田口トモロヲ/石橋蓮司
【あらすじ】
ある会社員の頬に、金属のトゲのようなふきでものが。それは次第に、彼の体を金属化していく。そのころ、彼に轢き逃げされた金属フェチの青年が、復讐のために動き出し……。
【見どころ】
① 肉体と金属の融合。
② 映像表現。
③ キレのある音楽。
④ CG無しのアナログ感。
⑤ 復讐劇。
【感想】
鉄屑が人体を蝕んでゆくボディホラー 。
アナログ感溢れる映像表現と、音楽のスピード感が絶妙に合っていて癖になりそう。
世界観が独特で、ストーリーもちょっとわかりにくい。これは頭で理解するのではなく、全身で感じるべき作品だ。
1989年の映画なのに全く古さを感じなかった。むしろ新鮮で、新たな可能性を感じさせる何かがある。白黒にしたのも大正解だった。
CGがリアルを超えてしまった現代では、アナログ回帰の流れに乗った作品もよく見られるようになった。つまり、本作は今こそ観るべき作品なのかもしれない。
ただし、虫やゴア描写が苦手な人は要注意。
#映画 #UNEXT #ボディホラー
#鉄男 #白黒映画


ろびのわーる
1993年/アメリカ/102分
ジャンル:ドラマ/ファンタジー
監督:アグニエシュカ・ホランド
製作総指揮:フランシス・フォード・コッポラ
キャスト:ケイト・メイバリー/アンドリュー・ノット/ヘイドン・プラウズ/マギー・スミス/ジョン・リンチ
【あらすじ】
両親を病で亡くしたメアリーは、親戚に引き取られた。ある日、メアリーが屋敷の広い庭を散策していると、その一角に閉ざされた庭園を見つける。彼女は親戚の息子のコリン、友人のディコンたちとともに荒れ果てていた庭をよみがえらそうとするが……。
【見どころ】
① メアリーの境遇。
② 美しいロケーション。
③ それぞれの心の闇。
④ 秘密の共有。
⑤ 花園の生命力。
⑥ 変化と成長。
⑦ 子役の演技。
【感想】
子供がちっとも子供らしくない。
薄暗いところでずっと暮らしているせいなのか、主要人物がみんな病んでいる。裕福なのにぜんぜん幸せそうじゃなかった。
そんな中、使用人マーサとディコンだけは生気があって日向の香りがした。屋敷の外で自由に駆ける動物たちと同じように。
それとは対照的に、屋敷の中の陰鬱さや家政婦頭メドロックの厳格さなどがあって、この強めのコントラストがドラマを引き起こす土壌になっている。
そこにやってくるのがメアリー。破天荒で好奇心の強い彼女だからこそできることがある。
他人を変えるにはまず相手の領域に踏み込むこと。安全な場所からではどんなに大声で叫ぼうとも心には響かない。
ちょっとしたミラクルがあるけど、これは決してファンタジーじゃない。凍てついた心を溶かしたのは間違いなくメアリーの情熱だ。
ルールを疑うこと、空気を読まないことも時には必要なのだと彼女は教えてくれた。
どの役者もナチュラルな演技が素晴らしかった。使用人が歌っていた「グリーンスリーブス」は僕の大好きな曲なのでときめいた。
原作は児童文学だけど、大人にこそぜひ観てほしい作品。
#映画 #UNEXT #ヒューマンドラマ
#秘密の花園


ろびのわーる
2025年/アメリカ/137分
ジャンル:ホラー/アクション/音楽
監督:ライアン・クーグラー
キャスト:マイケル・B・ジョーダン/ヘイリー・スタインフェルド/マイルズ・ケイトン
【あらすじ】
1930年代のアメリカ南部の田舎町。一攫千金を夢見る双子の兄弟・モークとスタックは、禁じられていた酒や音楽をふるまうダンスホールイベントの計画を立てる。ところがオープン初日の夜、会場に招かれざる客が現れる……。
【見どころ】
① 時代背景。
② ワケあり兄弟。
③ 一人二役。
④ 人種と音楽。
⑤ サバイバルホラー。
【感想】
舞台は1930年代のアメリカ南部、つまり黒人たちが人種差別と貧困に晒されていた時代。そしてアメリカ独自の音楽が成熟したのもこの頃。
…とまあこの程度の知識があればこの物語にすんなりと入れると思う。
黒人たちの苦悩や奮闘を扱った映画は多くあるけど、サバイバルホラーと音楽がミックスされているのはちょっと新鮮だった。
一人二役だったんだね、と気づかないくらいだからあまり効果的ではなかったのかも。そもそもホラー要素は必要だったのかな。
何も考えずに観てしまったけど、後になって思い出しながらぼちぼち深みを感じた。寓話的な作品でもあった。
#映画 #UNEXT #ホラー
#罪人たち


ろびのわーる
1985年/フランス/106分
ジャンル:サスペンス/ロマンス/バイオレンス
監督:アンジェイ・ズラウスキー
キャスト:ソフィー・マルソー/フランシス・ユステール/チェッキー・カリョ/クリスチアーヌ・ジャン
【あらすじ】
1986年、銀行強盗を働いてきたばかりのミッキーはパリへ向かう列車の中で、一文なしのレオンと出会い、意気投合する。ミッキーは暗黒街の男に囚われていた美女マリーを奪還しようとするが……。
【見どころ】
① 「白痴」のアレンジ。
② イカレた行動。
③ めちゃくちゃなセリフ。
④ バイオレンス&エロス。
⑤ 役者の熱演。
【感想】
最初「セリフが難しいな…」と思って観ていたけど、すぐにそうじゃないことに気づいた。
完全にイカレていた。それも全員が。
何言ってんのコイツ、の状態がそのまま最後まで駆け抜けてゆく。
セリフだけじゃなく行動もおかしくて、次の展開も全く読めない。不思議の国に迷い込んだアリスになったような感覚…
タイトルは「狂気の愛」だけど、そもそもみんな狂人だから愛かどうかすらもわからなかった。これは観る人によって評価が分かれそう。
観たあとに調べてわかったのは、この作品がドストエフスキーの「白痴」をモチーフにしたパロディ作品だということ。
大まかなあらすじは合ってる気がするけど、理解どころか何が起きているのかすらわからない。
原作を知っていたら理解が深まるのかもしれないけど、逆に批判的になりそうでもある。読み解くのではなく感じ取る作品なんだと思う。
でももしかしたらセリフは合っていないわけではないのかも。言い回しがどこか哲学的で皮肉やメタファーのようでもあった。
とりあえず最後まで目が離せなかった。それは捨て身とも言えるほどの役者の熱演があったから。言動はめちゃくちゃだけど強い意志と情熱が伝わってきた。
我々の世界も狂っているけど、この作品ほどではない。鑑賞後は現実が少しだけまともに見えた。
#映画 #UNEXT #フランス映画
#狂気の愛 #白痴

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