ダニエル・クレイグ出演の「クィア」を鑑賞。舞台は1950年代のメキシコシティ。ゲイの話だが(時代を考慮することはあるだろうが)、そこに捕われるとおそらくこの映画の本質を見失うだろう。深い孤独について考えさせられる作品。見惚れたのはアンダーソン(あのJ. Wの!)の衣装。ドリュー•スターキーのニットもそうだがクレイグのジャケットのシルエットのうつくしさにうっとり。ついでに言うとふたりのアイウェアも痺れるようなデザイン。#映画#queer#jawnderson