#Youtubeショート動画#財務省 の若手職員が長年国民に語られてきた説明に異を唱え、その矛盾を告発したことで波紋を広げている。日本政府はこれまで国の借金が膨らんでいるため消費税の引き上げや社会保険料の増加はやむを得ないという立場をとってきた。しかし実際には国債の9割は国内で保有され、そのうち46%は日本銀行が引き受けていることでそれは政府と中央銀行が資金を内輪で回している構造であり、「借金=国の危機」とは一概に言えない実態だこうした状況に若手官僚は「財務省はこうした構造を理解していながら、国民の為ではなく制度を守るために働いているような感覚だ」と語り、内部でも心を病む職員が増えているという実情を明かしたこの告発にネットでは増税の理由は嘘だったのか、そりゃ経済冷えるわと財務省への説明や制度への疑念が一気に広がっている赤木さんを思い出しますね[眠い]真面目で頭もよく、だからこそ省庁に入ったのに中はドロドロ消費税だってそもそも消費者が消費する時に払う税金じゃなくて、事業税ですからね、これは法律にそう書いてあるんですよって、#深田萌絵 さんのチャンネル#26 深田萌絵×安藤裕 『国民を苦しめる消費税の正体』でも言ってました。信じられない政府なんて正に無用の長物無駄ですね[疑っている]