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とろろ
知ってる人いるからかなぁ😛
時折、観たくなります!
知ってる人いたら…奇跡❤️
頭がおかしくなるアニメ👹
#仙台 #スーパーミルクちゃん #ミルクちゃん #wowow #スカパー

paseri
を見てますが、情報過多すぎてもう
何が何やらサッパリわかりません笑
(褒めてる😁)
関西もいろいろあるのねー💦
#翔んで埼玉
#wowow
#たこ焼き食べたくなった
mami
何度も読んでたら…
映画に出会って✨
また読みたくなって…
映画観る、を繰り返してしまうほど
好き。
#WOWOW
#羊と鋼の森
#宮下奈都

ドビュッシー:ベルガマスク組曲〜月の光
からえふ
『お坊さまと鉄砲』
ブータンで行われる初めての選挙。
村人たちは選挙が何かも分からない。
国王が権威を自ら放棄して民主主義を村民によって委ねる。
途惑う村民がなんと滑稽なことか。
一方で別の話が並行して進んでいく。
お坊さまが、満月の日までに銃が2丁必要だと。
そこへアメリカからやって来た怪しそうな銃の収集家。
選挙、銃、お坊さま、これらが最後に意味するものとは?!
ブータンの人たちに会ってみたくなる、のんびりとマイペースなその地で。
お金より何より、本当に大切なものは?
それを改めて教えてくれるかも。
#映画
#WOWOW
#音楽
#お坊さまと鉄砲

Once Upon a Time in Bhutan
からえふ
『サユリ』
ホラー映画の通常通りの展開が、ある機転によって思いもよらぬ展開に。
Jホラーとしてはとても珍しい流れでした。
運気がついてない、最近どうも調子が良くない、なんて状態の時は、やはり元気でいることが打開するための一番の近道なのかもしれません。
よく食べてよく眠って、生きる力を蓄える。
そして、太極拳。
これで大丈夫だ。
#映画
#WOWOW
#音楽
#サユリ

海

ガリガリくん
あと蒔田彩珠さんかわいい!
#誰かがこの街で #WOWOW #ドラマ

からえふ
どんな人物像でどんな展開にしてどんな見せ場をすればいいのか、カッコよさの示し方を全て網羅してやりましたって感がヒシヒシと伝わってくる香港アクションが凄い。
80年代の香港映画を現代風にアップデートさせて、新たな新境地を築いたなって、繰り返し何度も観たくなるし別の新作にも期待が膨らむ。
硬直って無敵かと思ったけど、弱点はやっぱりあるんだな。
漢、漢、漢たちの濃い作品でした。
#映画
#WOWOW
#音楽
#トワイライト・ウォリアーズ

風的形狀
からえふ
『またヴィンセントは襲われる』
会社である日パソコンを叩きつけられ襲われます。
同じようにまた別の日に今度はボールペンで何度も突き刺されます。
相手はそれぞれ別の社員。
今度は街でも。
見ず知らずの、何の接点もない人物が次々に襲ってくる。
同じような境遇で襲われている人に出会います。
しかし謎は深まるばかり。
どうやら視線を合わせると相手は襲ってくるようです。
そしてそれは世界中に広がっている。
なんとも不思議な映画。
ゾンビ映画のような感じだけど、ゾンビではない。
ヴィンセントの運命は?
#映画
#WOWOW
#音楽
#またヴィンセントは襲われる

Vanina (runaway)
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新着
からえふ
日本統治下時代の京城。
冒頭から凝った演出で、スパイ映画として堪能できました。
とは言っても、当時の日本が行なっていたことに対して日本側の目線では見れず、ユリョンや黒色団のことを思うと辛い。
仲間たちのために、命をかけて邁進して任務を果たそうとする姿が切なすぎます。
韓国の本格的スパイサスペンス。
アクションもしっかりあって、韓国映画の多彩なジャンルにはいつも感心します。
#映画
#WOWOW
#音楽
#ユリョンと呼ばれたスパイ

GHOST3
からえふ
ショーン・ベイカー監督の初期作品。
アメリカ郊外で暮らす男子大学生たちが、家で一夜のパーティーをする。
その会話劇。
異性や性の話を終始しながらも、自分の劣等感や日常の閉塞感など普段言えないことが、酒と同級生の言動によって引き出されていくのがとてもリアルでエモーショナルですね。
卒業して離れていても、久しぶりに会えば当時と同じような関係にあっという間に戻ってしまう不思議。
そこでまたバカみたいな話もしながら、現状の悩みや不安、憤り、しがらみなども再認識する。
「あの頃はよかったな」ってこともいいんだけど、「今の状況も好きだ」って思えるようになれたらいいですね。
#映画
#WOWOW
#フォー・レター・ワーズ

からえふ
海外旅行で外国の空港に到着し、パスポート確認を通る時って緊張しますか?
異国での独特な雰囲気にのまれそうです。
本作では事実婚のカップルが、移民の為にアメリカに降り立ちます。
本編冒頭でタクシーのカーラジオから流れるトランプ大統領のメキシコとの国境に壁を作ることに関するニュースが不安を煽ります。
そして遂に入国審査。
パスポートに不備があったのか、理由も告げられずに別室へ連れて行かれるカップル。
ここから執拗な尋問が始められるのです。
これがもう人権を無視されたような質問が容赦なく続いて、ハラハラドキドキムカムカのストレスフルが観ていてキツい。
だけど、段々と、えっ?ってなる方向へと話は進んでいき。
監督の体験を基にしたストーリーのようですが、すごく脚本が良くできているなって感じました。
そして最後のあの終わり方!
カップル2人の表情が絶妙です!
観ている側も、その後を想像するだけでダメージを受けますね。
#映画
#WOWOW
#音楽
#入国審査

Congratulations
からえふ
おばあちゃんと孫。
おばあちゃんが孫たちを想うほど、孫はおばあちゃんのことを想っているんだろうか。
自分も自分のおばあちゃんのことよりも考えてたことがたくさんあった。
それは自分自身のことで精一杯だったのかもしれないけど、おばあちゃんがみんなのことをいつも考え想っていてくれたことは確かだ。
いろいろと心配してくれて、暖かく見守ってくれていたおばあちゃんのことが懐かしく思う。
本作での2人の約束。
それが何だったのか。
最後で感情が溢れ出ます。
#映画
#WOWOW
#音楽
#おばあちゃんと僕の約束

สวยงามเสมอ (Ever-Forever) [From หลานม่า]
カボ🎃
人形は怖かったけど…
ほん怖っ?みたいでしたね
⭐⭐
#WOWOW
形
からえふ
フォーチュンクッキーの中のちょっとした一言メッセージでも、それを読み受け取り方によっては人生においてプラスになることだってある。
映画を観て、本を読んで、音楽を聴いて、誰かの話を耳にして、そんな事と同じように。
無意識にアンテナを立てていて、いいタイミングでそれをキャッチするのかもしれないけど。
この映画の主人公は、あるきっかけでフォーチュンクッキーの中に入れるメッセージを考える仕事を任されます。
彼女はアフガン人で、母国でアメリカ軍の通訳の仕事をしていましたが、アメリカ軍が撤退後に亡命してアメリカにやって来たのでした。
当時の影響で精神的なダメージを受け、また孤独な日々で眠れない生活を送っています。
充実感が持てない中で、彼女はフォーチュンクッキーのメッセージの中にひとつだけ自分の連絡先をこっそりと入れてみたのです。
何も変わらぬ毎日、希望も持てない毎日の中で、勇気を出して行動してみるとどんな結果が出るのか、観ていると不安もありますが期待も持てます。
そして予期せぬ結末に繋がっていくのを最後まで見届けてください。
本編モノクロの映像やカメラワーク、雰囲気はジャームッシュやカウリスマキらの映画を感じます。
小さな世界の殻から、臆する事なく飛び立とうとする姿には勇気ももらえることでしょう。
オフビートな流れでありながらも、ちゃんとユーモアも忘れていないストーリーには共感も持てます。
劇中とエンドロールに流れる「Diamond day」は、まさに今生きていれる日々のことを思い出させて気づかせてくれるでしょう。
#映画
#WOWOW
#音楽
#フォーチュンクッキー

Diamond Day
からえふ
自分はこの世には必要のない存在。
そう感じ、生きることをやめてしまう子どもの数は、想像する人数よりも遥かに多い。
それはその子たちの気持ちや心、精神が弱いから?
そう感じさせた親や周りの人らがかけた言葉や接し方によって、どうしようもなく苦しんで苦しんでの結果ではないだろうか。
兄弟姉妹がいれば誰かと比較される。
学校に行っても競争社会。
それでは自分の居場所なんて見つけることができないだろう。
本作は、とてもとても辛い胸の痛くなる作品です。
だけど全編がそればかりではない。
年少期に綴ってきた日記から、現在と過去の出来事が行き来して、見ていなかった事や気づいていなかった事が明るみになるにつれて今度は胸の内が熱くなってくる。
視点が変わるとまた物事の捉え方も変化するのですね。
気持ちは心の中だけに留めておかずに、相手にちゃんと伝えるってことも大事なんですよね。
それで救われることだってたくさんあるはずですから。
#映画
#WOWOW
#音楽
#年少日記

年月漫漫 (電影《年少日記》主題曲)
からえふ
ほんと、猿のみぞ知る。
この猿は焼いても切り刻んでも何をしても帰ってくる。
猿によって人が殺されてしまうシーンのパターンが多彩すぎてハラハラを通り過ぎてワクワク。
不謹慎かと思うけどこれはホラー映画なので。
一種の殺人ピタゴラスイッチ的な楽しみがありますね。
#映画
#WOWOW
#音楽
#ザ・モンキー

Twistin' the Night Away
からえふ
実写、ストップモーション、アニメ、手作り人形などあらゆる映像をミックスさせた斬新なシーンが続く。
途中になってタイトルが出るのだが、そのタイミングに驚くとともに感動すら覚える。
チリで起きた出来事にメスを入れていくストーリーに胸が苦しくなっていく。
哲学的で宗教的でもあり難解でもあるが、どんどん引き込まれていく。
きっと映画でこんな体験をするのは初めてになるかも。
鑑賞後もしばらくはこの映画の世界観から抜け出すのは到底難しいだろう。
#映画
#WOWOW
#ハイパーボリア人

からえふ
タイトルにある名前とは誰の名前か。
チリのピノチェト政権での行方不明になった子どもたちの名前のこと。
母親が名前を読み上げていく。
合唱とともに。
紛争や戦争、権力によって無関係の子どもたちがいつも犠牲に。
#映画
#WOWOW
#名前のノート

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