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nonox
今日はベースの巨星たちのソロアルバムを3枚巡る旅。
ラリー・グラハムの甘い歌声、 バーナード・エドワーズが遺した「粋」なファンク。 そして、マーカス・ミラーの気高くて洗練されたグルーヴ。
「粋」って、きっとこういう音のこと。 地を這うような重低音が、実は誰よりも「メロウ」を愛している。
大人にしか出せない「余裕」と「遊び心」に、 心まで整えられた日曜日の夜。
この深い余韻に浸りながら、今夜はゆっくりと心がまどろんでいく。
#MarcusMiller #LarryGraham #BernardEdwards #音楽のある暮らし




nonox
今日の始まりは、ラリー・グラハムの『Just Be My Lady』 (1981)
スラップ・ベースの神様が聴かせる、とろけるようなスウィート・ソウル。 イントロの甘いメロディが流れるだけで、冷えた空気まで柔らかくなる気がする。
「強さ」の中に「優しさ」がある。 彼の歌声を聴いていると、そんな大人になりたいなって思う。
お気に入りのコーヒーを淹れて、この甘美なグルーヴに身を委ねる贅沢。
#LarryGraham #音楽好きな人と繋がりたい #癒やしの時間 #日曜日の朝

