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toka
調べてみたら、続編の公開は3年後くらいを予定しているとか[冷や汗]
#インド映画 #KALKI


ろびのわーる
2898年の未来。 世界は荒廃し、地上最後の都市カーシーは、200歳の支配者スプリームと、空に浮かぶ巨大要塞コンプレックスに支配されていた。 しかし、奴隷のスマティが宇宙の悪を滅ぼす“運命の子”を身ごもったことで、支配者と反乱軍の間に戦争が勃発する。
え!?DUNE超えてきたんだけど!
これめちゃくちゃ好きかも。続編次第ではRRRも超えるかもしれない。
マッドマックスみたいなディストピア感があり、スターウォーズみたいな未来感もあって、世界観だけでもテンション上がる。
衣装やセットだけでもめちゃくちゃ金かかってるはず。
イケメンもちゃんといる。ただし、DUNEのティモティモみたいなスマートイケメンではなく、顔も毛も濃い目でしかもマッチョなインドのイケメン。見てるうちに慣れるのでご安心を。
アクションはもはやインドのお家芸。迫力あるカメラワークとスピードの緩急で観客の目を釘付けにする。時々そのやりすぎでくどくなってる作品もあるけど、これはくどくなかった。踊りが少なめなのもありがたい。
ひとつ注意すべきは、インド映画あるあるでもある神話モチーフの作品ということ。インド神話を知らなくても十分楽しめるけど、ちょっとかじっておくだけで1.5倍は楽しめる。
3時間もあっという間に感じた。とにかく早く続きが観たい。
#映画 #映画館 #インド映画
#カルキ #KALKI

