共感で繋がるSNS
人気
よし

よし

明日のEテレは楽しみ、見る。

明日の
#ETV特集 選は
#谷川俊太郎と死の絵本

11月に亡くなった谷川俊太郎さん。
90歳の時に出した絵本の創作に番組は密着した。
テーマは「子供の自死」。
画家の合田里美に何度も描き直しを求める日々。
谷川が遺した“死の哲学”とは。

14(土)夜11時 #Eテレ
GRAVITY15
GRAVITY60
がっちゃん

がっちゃん

#NHK #ETV特集#精神科病院
昼ご飯を食べながらTVでも見ようと思って、NHK+を開いたら、#今見られてます で出てきたタイトルが目を引いた

ETV特集『死亡退院』
まだ記憶に新しい八王子市の精神科病院で患者が暴行されて死亡したというニュース
実はICUも備える精神科病院は数少なく、透析治療や重症度の高い疾患を持つ患者さんが各地の病院から転院されてきていたこと
精神症状が重く家族が面倒を見られなくなったり、生活保護を受けて生活していた人が福祉事務所から書類を捏造されて家族の同意を得ないまま、強制入院させられていて
しかも入ったらもう死ぬまで出られない
退院した人の78%は死亡したことが退院理由になっていた

ここの院長は以前も実は同じように精神科の病院で数十人が同時期に亡くなる事件を起こしており、当時保険医の資格を取り下げされたにも関わらず何故か再申請で通っていたという問題もあったとのこと

これは。
恐らくこの病院だけの話ではない。
精神科だけの問題でもない。
番組途中、『棄民』という言葉が出たが、まさしく家族・社会から棄てられた人の行きつく先では同じことが日々起こっているだろうと思う。

例えば
認知症や脳梗塞等でほとんど寝たきりの人が多く入っている高齢者の施設
心身障碍者が居住するための施設
でも状況は全く同じだ。
自分自身で自分の事ができない
思いを発する事ができない
他人に助けを求める事ができない
人が施設や病院に棄てられている
一日中何をするでもなくぼんやりと虚空をみつめて時間を過ごし、悲しい時は泣くような声を出しても「うるさい」と怒鳴られたり、時には叩かれたりする
こんな生活はもう嫌だと行動に出せば身体を拘束される

そして実は誰もがそうなる可能性を持っている
なって初めてそのことの本当の意味を知る

悲しくて恐ろしい人間の性だ
GRAVITY3
GRAVITY14
かるかん饅頭

かるかん饅頭

押しの強いおばちゃんだな…。

#ETV特集
GRAVITY
GRAVITY
かるかん饅頭

かるかん饅頭

究極の環境主義は人間が地球から消えること、百歩譲って古代人に戻ることだと思われます。

そこには終末思想的な宗教の匂いを感じます。

#ETV特集
GRAVITY
GRAVITY
ひろ

ひろ

新型コロナワクチンの影響で精神科病院の実態が漏れ出てきている現実から今でも目を逸らし続ける社会が現代日本の姿なのですね
#Eテレ
#ETV特集
GRAVITY
GRAVITY5
関連検索ワード