俺の投稿はなんか濃ゆくて、SNS受け良くないんじゃと、うっすい投稿した方が良いことに気づく。と言うことでカブ買ったどぉぉぉ貧乏だったから見た目ボロボロであれだけど直してくど〜最近ハローワークで職業訓練校の相談を繰り返し行っていて、最初に自分の診断について話していて、訓練には支障ないって事を説明した上で、医者に確認取ってねって話になり、その日は終了。次の担当がその診断の記録をみてから、診断について聞かれたので、あー診断書でてから、もう辞めることになったのでとうっかり話す。その後情報提供しないで下さいねと確認取ると、書類を見せられて、情報共有しないといけないんですよと言われ、いやしないで下さいとの所々鼻で笑われながらの応戦始まる。3回目行った時もその人で応募書類の相談から、情報共有について聞かれ、色々調べた上で言いますがトラブルがあった際には良いですよと話す。その他しつこく診断について聞かれ、言いたくないです。と拒否。この日も所々鼻で笑わらわれながら対応される。その後、記録がハローワーク内で共有される事、ここで許したら職業訓練校以外でも就職活動の際記録が残っていたら、その事実を採用試験受ける会社にも情報共有で出されるリスクに気づく。公的機関で労働者の味方だと思っていたら、職業安定法5条の5を無視し、自分たちの保身や責任逃れの為に本人に同意を得させようとしてあの手この手を使い情報共有の行動に出ることが有るということ。本日再度ハローワークに行き、同じ担当が居たので、上司との話し合いどうなったか確認取ったら、やはり情報共有はさせてもらうと、皆さんそうしてくださってるのでと、ここでそれ認めたら職業訓練校以外にも記録に残って今後の就職活動とかに影響でるんじゃないのですか?上司呼んでもらっていいですか?と言うと、奥に引っ込んで上司らしき、人物と会話を開始。事前に調べていた職業安定法、守秘義務や、てめー俺の人生に責任取る覚悟あるか!的な事を言うシミュレーションをノートPC開いて話したやり取りの記録していると、あっさり許可のある範囲内で情報提供すると言う話に収まる。最初の情報提供に同意すると言う書類は、職業訓練の申し込みの際には関係ない書類で情報提供は許可の有る範囲で対応するとのこと。今日は鼻で笑われることなく、物腰柔らかく丁寧に対応して頂けました。人は話し合えば、お互いの事を誤解なく、分かりあえる。そんな人間の素晴らしさを学べたとても良い経験だったなと思います。#カブ90#DIYバイク