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サトシ
結構皆知らない?警察相談専用窓口#9110。
犯罪や事故にはなってないけど、警察に相談したい時に使える窓口。
事件化してないと動けない110番とは違い、ストーカーや付き纏い、オレオレ詐欺、悪徳商法、DVなど、事件化していなくても動いてくれる。
関連する専門機関を紹介してくれたり、状況によっては相手に警告したり検挙したりしてくれる。
事件事故にはなってないけど助けてほしい。
そんな時は#9110。
覚えておくと良いかもしれません[笑う]
サトシ
緊急性がある→110番
緊急性はない→#9110
こんな感じ。
サトシ
#9110
#7119
警察に相談したい時は#9110、救急車呼ぶか迷ったら#7119[笑う]
「警察は何もしてくれない![怒る]」
「事件にならないと動かない![怒る]」
これらは大抵110番だからです。
#9110なら事件化前でも動いてくれます[笑う]
ちなみに火事を見つけたら即119番です。
その時可能であれば、「周りに不審者は居なかったか?」「何が燃えてるか?」確認出来ると良いでしょう[笑う]警察の人に結構色々根掘り葉掘り聞かれます[泣き笑い]
発見時は壁の向こう側にオレンジ色の光だけが見えてるだけの状態でも、本当にたった数分で近づくことすら出来なくなります。
火災になった場合の熱量は本当に凄まじいです。
火事を発見したら「即119」です。
※火事現場の第一発見者になった時の経験を元にしています
サトシ
3回帰れって言えば不退去罪成立するかと思ったらそうじゃなくて、3回の回数があるのは多衆不解散の方でした[泣き笑い]
3回言わなくても「退去するのに十分な時間が経過すれば良い」らしいです。
なのでしつこい悪質な訪問販売に対してははっきりと「帰ってください」と伝えて、居座るようなら時間(5分ぐらいらしい)を測って、帰らないようなら警察に相談(#9110)が良さそうです。
後、結構みんな扉開けちゃいますが、チェーン有りでも不用意に扉開けちゃダメです。
何の用かなら扉越しに聞けますので、自分が納得するまで絶対開けちゃダメです。
皆さまお気を付けて[笑う]
サトシ
犯罪や事故が【起きた後】にかけるのが110番なら、【起きる前】にかけるのが#9110。
救急車も同じ。本当に【緊急なら】119番、呼ぼうかどうか【迷うなら】#7119。
緊急用の番号に緊急じゃないのにかけたら、そりゃ「緊急じゃないよね?」とあしらわれて当たり前。恐らく警察は事件化しないと動かないって誤解されているのはそのせいだと思う。
食べ物に例えると、つけ麺専門店なのにラーメン注文しても料理出してくれないでしょ?そんなイメージで合ってると思う。
サトシ
見つけるで、「警察に電話したら対応が酷かった」との投稿を見つけたので、また広めようと思います。
緊急性の無い場合は#9110 !110番はあくまでも本当に緊急の場合です!
基本は#9110 と覚えておきましょう![笑う]
もっと分かりやすく表現すると
今!まさにヤベェ!場合は110番。
これ犯罪では?は#9110。
こんなかんじ。
ついでに救急の場合は#7119。
預金通帳無くしたからって119番にかけちゃだめだよー[ほっとする]
タクシー代わりに救急車呼んじゃダメよー[ほっとする]
しぴ様
まぁ
2022年9月11日
☘️警察相談の日☘️
1999年〈平成11年〉に警察庁が定めた。警察への全国共通の電話相談番号が「#9110」であることから。「#9110」に電話すると警視庁と各道府県警察本部に設置されている総合相談室につながり、この日に限らず1年中、各種事件の困りごとの相談に応じる。
☘️公衆電話の日☘️
1900年〈明治33年〉9月11日、日本初の自動公衆電話が、東京の新橋と上野駅前に設置された。当時は「自動電話」と呼ばれ、磁石式であった。交換手を呼びだしてからお金を入れて相手に繋いでもらうもので、1925年〈大正14年〉にダイヤル式で交換手を必要としない電話が登場してから「公衆電話」と呼ばれるようになった。
#今日は何の日
𝕊oらぁChi✨️
相談とか解決できない場合は #9110 へどうぞ👮という提案もあります!
( ・`ω・´)✨️
俺を通報しても構いません!どうぞ👮
( ・`ω・´)✨️
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福茶💯🏆🌺
車の有無を確認して道路を渡ろうとしただけなのに、左右確認した方向に不審者が居たらしく、「何見とんじゃワレお前じゃボケ白いコートのお前じゃなめとんのか」って大声で。
急いで角曲がって家に入った。こわい。
#9110 に電話した方がいいかな。今日は帽子かぶって黒い服で出かけた。
後々恐怖が出てきそうなので、ここで吐き出させてください

臼井優
通常の恋愛感情がストーカー行為に発展するのは、以下のような心理的背景が関係しています。
強い執着心と支配欲: 相手を一人の人間ではなく、自分の所有物のように捉え、コントロールしたいという意識が生まれる。
拒絶への耐性のなさ: 交際を断られたり、連絡を無視されたりした際に、その現実を受け入れられず、「相手が悪い」「後悔させたい」といった報復的な感情に変化する。
自己肯定感の低さ: 恋愛を通じてしか自分の価値を認められないため、関係が終わると激しい不安や怒りを感じる。
自己中心的な思考: 相手の都合や気持ちを考える「共感力」が欠如し、自分の感情や欲求だけを優先してしまう。
ストーカー行為に心当たりがある、または被害に遭っている場合
もし、ご自身や知人が上記のような行動に悩んでいる、あるいは被害に遭っている場合は、専門機関への相談が重要です。ストーカー行為は次第にエスカレートし、重大な事件に発展するおそれがあります。
警察: ストーカー規制法に基づき、警告や保護などの対応を求めることができます。最寄りの警察署や 警察相談専用電話「#9110」に相談してください。
精神科・カウンセリング: 行為に走ってしまう心理的要因を解決するために、専門家のサポートを受けることも有効です。

臼井優
個人的な問題に留まらず、社会全体に悪影響を及ぼすことがあります。
同様の被害者の発生: 加害者が「問題ない」と誤認し続けることで、新たな被害者が生まれる土壌を作ってしまいます。
ルールの形骸化: 法制度や社内規程があっても、誰もそれを行使しなければ、不正がまかり通る環境が定着してしまいます。
4. 権利の喪失
多くの法的権利には「時効」や「期間制限」があります。
法的救済の不能: 泣き寝入りして時間が経過すると、後から「やはり納得いかない」と思っても、証拠の散逸や時効によって法的に訴えることが不可能になります。
対処のためのリソース
もし現在、泣き寝入りせざるを得ない状況にある場合は、一人で抱え込まずに外部の公的機関や専門家に相談することが重要です。
労働トラブル: 厚生労働省:総合労働相談コーナー
消費生活トラブル: 国民生活センター(消費者ホットライン 188)
法的相談: 法テラス(日本司法支援センター)
犯罪・嫌がらせ: 警察相談専用電話(#9110)
自分の心身を守り、状況を改善するためには、小さな一歩でも「外部に声を出す」ことが最大の防御策となります。

臼井優
1. 今すぐ身の危険がある場合
直ちに110番通報をしてください。また、最寄りの警察署の生活安全課へ相談に行くことを強くお勧めします。
2. ネット上の脅迫・嫌がらせ
SNSでの殺害予告や個人情報の晒しなどを受けている場合は、以下の公的機関が役立ちます。
都道府県警察の本部サイバー犯罪相談窓口:ネット上の脅迫に関する専門の相談先です。
違法・有害情報相談センター:総務省の委託事業で、SNSなどの削除依頼の方法についてアドバイスが受けられます。
3. 法的な相談(被害届・告訴・損害賠償)
相手を訴えたい、または法的措置を検討している場合は、弁護士への相談が有効です。
法テラス(日本司法支援センター):経済的に余裕がない場合でも、無料相談や弁護士費用の立て替え制度を利用できます。
日本弁護士連合会(弁護士紹介):全国の弁護士会を通じて専門家を探せます。
4. 証拠の保存(重要)
警察や弁護士に相談する際、以下の証拠が非常に重要になります。
メッセージやメールのスクリーンショット(送信日時、相手のアカウント名、URLが含まれるように)
通話の録音データ
手紙や物が送りつけられた場合は、その現物
脅迫罪(刑法222条)とは
本人または親族の「生命、身体、自由、名誉、財産」に対して害を加える告知をした場合に成立します。
一人で抱え込まず、まずは警察の相談専用電話「#9110」(全国共通・緊急ではない相談用)へ電話して状況を伝えることから始めてください。

臼井優
遭遇する前の予防策(寄せ付けない)
防犯対策の強化: センサーライトや防犯カメラを設置し、補助錠で戸締りを徹底する。
死角を作らない: 家の周りや暗い場所を減らし、見通しを良くする。
防犯ブザー・アプリ: 持ち歩き、すぐに使える状態にしておく。GPS機能付きの防犯アプリも有効。
複数での行動: 特に子どもは、一人で行動せず複数人で帰る。
情報収集: 地域の犯罪情報(時間帯や場所)を把握し、注意する。
遭遇した際の対処法(すぐ逃げる)
距離を取る: 相手に触れられないよう、大人なら両手を広げた程度の距離(約1m以上)を保つ。
後ずさり: いきなり背を向けず、数歩後ずさってから走り出す。目線をそらさないのがポイント。
大声を出す: 「助けて!」「火事だ!」など、具体的な言葉で助けを求める。防犯ブザーを鳴らす。
抵抗する: 抱きつかれたら肘打ち、小銭やペットボトルを投げて目つぶしを狙う。
逃げる場所: 近くのお店や家など、人がいる安全な場所に逃げ込む。
遭遇後の連絡・通報
緊急時: 110番。身の安全が確保できたら通報する。
緊急でない相談: 警察相談専用電話「#9110」を利用する。
記録: 安全な場所から、不審者の特徴(服装など)を覚えて警察に連絡する。
心構え
「もしかして」を大切に: 些細なことでも不審に感じたら、すぐにその場を離れる。
「大丈夫」と思わない: 「自分は大丈夫」と思わず、常に警戒心を持つ。

臼井優
「拒否しても連絡や接近を繰り返す」
「職場・自宅付近での待ち伏せ」
「SNSでの過剰な反応」
「相手の都合を無視した行動」などで、
初期段階では「気のせいかも」と見過ごされがちですが、
「不審なつきまとい」「頻繁な接触」「プライベートな情報への言及」などに気づいたら証拠を記録し、警察や専門機関への相談が重要です。
具体的な前兆・兆候
コミュニケーション:
断っても何度も電話・メール・SNSメッセージを送ってくる。
返信内容に関わらず同じ話題を繰り返す。
無言電話や連続電話をかけてくる。
接近・つきまとい:
職場・自宅・よく行く場所で「偶然」会う頻度が高い。
帰り道などで後をつけたり、同じ車両に乗り合わせたりする。
視線を感じる、目が合う、離れた場所から見ている。
SNS・インターネット:
投稿にすぐに反応する、過去の投稿に「いいね」を遡ってつける。
公開していない情報を知っているような発言をする。
行動・言動:
「会いたい」「交際したい」と執拗に要求する。
彼女の都合を無視して連絡や会うことを強要する。
「監視している」と告げる。
危険なサインと対応のポイント
「拒否しても続く」ことが基準:相手の行為が迷惑だと感じ、明確に拒否した後も続く場合はストーカー行為の可能性が高いです。
証拠を記録:違和感を覚えたら、日時・場所・状況をメモし、可能なら写真や動画で記録しましょう。
一人で抱え込まない:「気のせい」「そのうち収まる」と我慢せず、警察(#9110)、DV相談ナビ(#8008)などの専門機関に早めに相談しましょう。
毅然とした態度:相手に「嫌がっている」という意思をはっきりと伝えることが大切です。
これらの兆候に気づいたら、自分の直感を信じて行動を起こし、安全を最優先に考えてください。

臼井優
万が一被害に遭ってしまった場合は、以下の窓口に早急に相談してください。
消費者ホットライン: 電話番号「188(いやや!)」に相談することで、最寄りの消費生活センターを案内してもらえます。
警察相談専用電話: 事件性がある場合は「#9110」番に相談できます。
国民生活センター: トラブル事例や対処法に関する情報提供を行っています。詳細は国民生活センターのウェブサイトで確認できます。

臼井優
緊急時は110番: 今まさに危険な状況にある場合や、身の危険を感じた場合は、すぐに「110番」通報してください。
相談は#9110: 犯罪かどうかわからない、緊急ではないが不安がある場合は、警察相談専用電話「#9110」番を利用できます。電話をかけた地域を管轄する警察本部の相談窓口につながります。
証拠の記録: ストーカー行為があったことを証明するため、以下の証拠を可能な限り記録・保存してください。
日時、場所、具体的な行為の内容
写真、動画
メールやSNSのメッセージの履歴
暴言を録音した音声データ
目撃者の情報
相談窓口の利用: 警察以外にも、政府広報オンラインで案内されている「女性の人権ホットライン」や「法テラス」(法律相談)など、複数の相談窓口があります。
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