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kooo


ひろ
#3IATLAS


理央
昨日あげた画像露骨に駅名出てたので削除して上げ直し[目が開いている]
今日はどんな一日になるかなぁ…
みなさん素敵な1日をお過ごしください◡̈︎
p.s
最近恒星間天体3I/Atlasに興味津々。
色が赤から緑青色に変わったそうな…
謎が多くまさか人工物なのか!?
もしやホピ族の言い伝えのカチーナなのか…
などなど妄想膨らませております[照れる]
#イマソラじゃない
#恒星間天体
#3IATLAS





銀河鉄道999

佐々木大介🐾🍜


コスモ
[ウインク]
太陽系外から来た天体 3I/ATLAS が、
あまりに「人工物」っぽくてザワついています。
• 奇妙なカタチ: 中心から120度間隔でピッタリ3分割されたジェット。自然界でこんなに「ベンツのロゴ」みたいになる?
• 奇跡のエイム: 自転の軸が太陽と重なる確率は、わずか0.2%。この「奇跡」がないと、今の綺麗な形は説明不能。
• 太陽へ逆走: 普通の彗星とは逆に、太陽に向かって10万kmのビームを放射中。
「ただの氷の塊」か、それとも「宇宙の忘れ物」か。
計算され尽くしたような動きに、科学者も皮肉まじりに「出来すぎだ」と疑っています。
検索ワード
[The Symmetric Jet Structure in Hubble Images of 3I/ATLAS]
#3IATLAS #宇宙人 #ハッブル宇宙望遠鏡 #オーパーツ



ロゼ
私は宇宙にとても興味と関心があります。
今注目されている3I/ATLASは、2025年7月に発見された史上3番目の恒星間彗星。
太陽系外から飛来し、秒速60km以上という観測史上最高クラスの速度で太陽系を通過しています。
2025年10月29日に近日点(太陽に最も近づく点)に到達し、地球には接近しないため衝突の危険はないとされていますが、太陽系外からの接近はとても珍しく
奇異で稀有な現象なのでワクワクします。
そんな宇宙好きな私が見つけてしまった本。
プロジェクト・セルポ。
もちろんフィクションだとは思うのですが。
あ、ご安心ください、そこまで信じてはいません(笑)
けれどもし、広い宇宙の中で他の星に行けたら。
壮大ななにかがあるのかもしれない。
もしそうだとしたら、知りたいと思いません?
夢がありますね、宇宙。
時々難しくて良くわからなくなりますが
それでも宇宙について知りたいなぁと思っています。
#プロジェクトセルポ
#選ばれた12人の記憶と継承
#acckey
#宇宙
#3iatlas


コスモ
driftするつもりかなぁ?
自分のviloeb scaleは7だな。。
#3IATLAS #宇宙 #宇宙ニュース



コスモ
人類は協力よりも対立を選び、貴重な文化財を自ら破壊してきた。しかし宇宙には、地球に似た惑星が無数に存在する。限られた土地を巡って争うことは、宇宙規模で見ればあまりに小さい。
破壊ではなく協力を選び、惑星の外へと進出した文明こそが、宇宙の歴史に記録される。星間天体の探査は、人類が自滅の歴史から抜け出し、協調と発展の未来へ向かうための道標かもしれない。
もし高度な地球外文明の痕跡を見つけることができれば、それは人類がより良い存在へ進化するための大きな刺激となるだろう。
#宇宙 #歴史 #3IATLAS



コスモ
── 核実験と未確認現象に関連する可能性を示した衝撃的な研究
ストックホルム大学およびNordita(北欧理論物理学研究所)の
**ベアトリス・ビリャロエル博士(Dr. Beatriz Villarroel)**と
米ヴァンダービルト大学メディカルセンターの
**スティーブン・ブルール博士(Dr. Stephen Bruehl)は、
1950年代に撮影されたパロマー天文台スカイサーベイ(POSS-I)**の乾板を解析しました。
その結果、**107,875個の一時的な発光体(トランジェント)**を特定。
それらの一部が、**1951〜1957年に行われた地上核実験の時刻や座標、
および当時報告された未確認異常現象(UAP)**と時空的に一致していることが明らかになりました。
研究では、核実験日前後1日を「核実験ウィンドウ」と定義し、
2,718日分のデータ(トランジェント出現数・核実験日・UAP報告数)を統計的に比較。
その結果、
「核実験ウィンドウの日には、通常日に比べて約45%多くのトランジェントが観測された(p = 0.008)」
という有意な相関が示されました。
また、核実験が行われた日にはUAP報告数も有意に増加しており、
単なる偶然や観測ノイズではなく、**“外部からの観測・反応”**を示す可能性が指摘されています。
さらに、カリフォルニア大学バークレー校のジェフリー・W・マーシー教授(Prof. Geoffrey W. Marcy)、
カナリア天体物理研究所のステファン・ガイアー博士(Dr. Stefan Geier)、
スペイン天文データセンターの**エンリケ・ソラノ博士(Dr. Enrique Solano)**らによる関連研究では、
1950年4月12日に9つのトランジェントが同時出現して消失したことも報告されています。
この現象は既知の超新星や流星、人工衛星では説明できず、
「観測系外からの干渉源(Observation from Outside)」という仮説が検討されています。
結論
複数の国際研究チームの分析により、
POSS-I乾板上で107,875件に及ぶ一時的発光体の存在が確認されました。
その一部は核実験およびUAP報告と明確な関連を示し、
単なる記録誤差や偶然では説明できません。
── 私たちは誰かに観測されているのかもしれない。
70年前の乾板が、今なおその問いを私たちに投げかけています。
検索ワード
「Dr.beatriz villarroel , 20/10/2025, nature」
「On the Image profiles of Trasients in the Palomar Sky, arXiv」
#宇宙
#UAP
#衛星
#3IATLAS


ひろ
気になってる人います?
#3IATLAS
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新着

コスモ
NASAの公式発表とは裏腹に、極めて深刻な疑念が浮上しています。アヴィ・ローブ教授が指摘する全容は以下の通りです。
1. 極めて低い偶然性:0.6%の確率
3I/ATLASの飛来方向は、1977年の謎の信号「Wow! シグナル」の方向と9度以内で一致しています。これが偶然である確率はわずか0.6%です。
2. 自然界では説明困難な異常性
太陽へ向かう謎の噴射(アンチテイル)、不自然に整列した回転軸と軌道面、そして放出ガスに含まれる異常に高いニッケル比率(工業用合金を彷彿とさせる成分)など、既知の彗星とは明らかに異なる特徴が確認されています。
3. 政府機関の矛盾した対応
NASAが「自然由来の彗星」と早々に幕引きを図る一方で、CIAは情報公開請求に対し「存否すら回答できない」と機密扱いの回答をしました。もし単なる彗星なら、なぜCIAがこれほど機微に扱う必要があるのでしょうか。
4. 戦略的隠蔽とブラック・スワン
この矛盾は、政府がパニックを避けるために表向きは「彗星」としつつ、裏では「予測不能な脅威(ブラック・スワン)」として真剣に監視している可能性を示唆しています。これは、過去の歴史的教訓(9.11やトロイの木馬)に基づいた、市場や社会を安定させるための「賢明な政策」とも言えます。
5. 無線信号観測への反論
「信号が見つからなかった」という最新報告に対し、教授は異を唱えています。
• 信号はエネルギー節約のため短時間のバーストで送られる可能性が高い。
• わずか5時間の観測では不十分であり、全方位・長期間の監視が必要。
• 数万年かかる恒星間通信において、特定の5時間で信号を期待すること自体が微々たる確率である。
1. 今後の監視:木星通過が鍵
データ収集はまだ終わっていません。3I/ATLASが木星付近を通過する際、小型プローブなどの放出がないか注視すべきです。独断的な専門家の意見に流されず、調査を続けない限り、真実は闇の中です。
いないいないいないばあ[照れる][好き]
#3IATLAS #Wowシグナル #宇宙




コスモ
後2日
自分のveloibスケールは7.9みんなはどうかな?[ほほえむ]
#3IATLAS #宇宙ニュース

コスモ
数日前に
SETI Institute(セティ研究所)が3I/ATLASの
観測において、まとめをして彗星ではない事の論文を出していたw
#宇宙 #宇宙ニュース #3IATLAS

コスモ
楽勝でしょう
3I/ATLASの画像を選択でボットじゃないことを証明[泣き笑い]
これで大事なメールへのログインも安全[ロケット]
#3IATLAS #宇宙ニュース


コスモ
coming soon
#3IATLAS
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