共感で繋がるSNS
GRAVITY(グラビティ) SNS

投稿

老害

老害

俺が政治家になってやろうって言いたいところやけど低学歴すぎて誰も推してくれないのは目に見えてて草
GRAVITY
GRAVITY2
関連する投稿をみつける
ちゃんみつ

ちゃんみつ

久々に投稿

いいねとかフォローしまくってたけど
真に仲良くなれる人は出来ないね

同じ境遇や、楽しめる人がいたらえーのに
GRAVITY
GRAVITY
ジル

ジル

よく知りもしない男と会ってはあなたを思い出し泣いています
GRAVITY
GRAVITY
ヘリウム入りの風船

ヘリウム入りの風船

インターネット人間とはほどよく心的距離を取るといいはずなのに、ずぶずぶに沼ってる インターネットに
GRAVITY
GRAVITY1
塩分

塩分

 近年の選挙結果を振り返ると、政策や理念そのもの以上に、日頃の言動や振る舞いが有権者の判断に強く影響する局面が増えていることを実感する。SNSの普及によって、政治家や政党の発信は断片的であっても日常的に可視化され、その積み重ねが「信頼できるかどうか」という評価に直結するようになった。

 他者への攻撃を繰り返す姿勢、理想を語る一方で具体的な行動や現実的な説明が乏しい態度、努力している人や異なる立場への敬意を欠く振る舞い、そして自らの正しさを前提に異論を聞こうとしない姿勢。こうした要素が重なれば、個々の発言が正論であったとしても、政党全体としての印象は徐々に損なわれていく。選挙で支持を失った背景には、まさにこの「態度の総体」があったと考えるのが自然だろう。

 とりわけリベラルと呼ばれる陣営については、「生活に余裕のある人々が、目先の生活と直結しない理念を語っている」というイメージが広がったことが大きい。多様な性自認、差別の解消、世界平和といった価値は本来否定されるべきものではない。しかし、賃金や物価、将来不安に直面する人々にとって、それらが自分の生活とどう結びつくのかが十分に説明されないまま「正しさ」として提示され続ければ、距離感が生まれるのは避けられない。

 さらに、そうした発信が「道徳的に優位な立場を示すためのもの」と受け取られた場合、無言の多数派の反発を招く。問題は理念そのものではなく、共感に至る過程を省き、生活感覚との接続を怠ったコミュニケーションにあったと言える。

 今回の選挙結果は、どの価値が正しいかを裁いたものというよりも、「誰が、どのような姿勢で、有権者と向き合ってきたか」に対する評価である。理想を掲げることと、現実に寄り添うこと。その両立ができなければ、いかに正論を語っても支持は広がらない。その事実を、私たちは冷静に受け止める必要がある。
政治の星政治の星
GRAVITY
GRAVITY1
ごみかすやろう

ごみかすやろう

はいはい
私の名前はどうでもいいのねー
もうまじでこいつ腹立つです
GRAVITY
GRAVITY
もっとみる
話題の投稿をみつける
関連検索ワード

俺が政治家になってやろうって言いたいところやけど低学歴すぎて誰も推してくれないのは目に見えてて草